Co-op対応探索ホラー『Project: Doors』プレイテスト開催!ゾンビ、幽霊、アノマリー、バックルーム...扉をくぐるたびに探索する世界がジャンルごと変化する | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

Co-op対応探索ホラー『Project: Doors』プレイテスト開催!ゾンビ、幽霊、アノマリー、バックルーム...扉をくぐるたびに探索する世界がジャンルごと変化する

様々な世界を探索します。

PC Windows
Co-op対応探索ホラー『Project: Doors』プレイテスト開催!ゾンビ、幽霊、アノマリー、バックルーム...扉をくぐるたびに探索する世界がジャンルごと変化する
  • Co-op対応探索ホラー『Project: Doors』プレイテスト開催!ゾンビ、幽霊、アノマリー、バックルーム...扉をくぐるたびに探索する世界がジャンルごと変化する
  • Co-op対応探索ホラー『Project: Doors』プレイテスト開催!ゾンビ、幽霊、アノマリー、バックルーム...扉をくぐるたびに探索する世界がジャンルごと変化する
  • Co-op対応探索ホラー『Project: Doors』プレイテスト開催!ゾンビ、幽霊、アノマリー、バックルーム...扉をくぐるたびに探索する世界がジャンルごと変化する
  • Co-op対応探索ホラー『Project: Doors』プレイテスト開催!ゾンビ、幽霊、アノマリー、バックルーム...扉をくぐるたびに探索する世界がジャンルごと変化する
  • Co-op対応探索ホラー『Project: Doors』プレイテスト開催!ゾンビ、幽霊、アノマリー、バックルーム...扉をくぐるたびに探索する世界がジャンルごと変化する
  • Co-op対応探索ホラー『Project: Doors』プレイテスト開催!ゾンビ、幽霊、アノマリー、バックルーム...扉をくぐるたびに探索する世界がジャンルごと変化する
  • Co-op対応探索ホラー『Project: Doors』プレイテスト開催!ゾンビ、幽霊、アノマリー、バックルーム...扉をくぐるたびに探索する世界がジャンルごと変化する
  • Co-op対応探索ホラー『Project: Doors』プレイテスト開催!ゾンビ、幽霊、アノマリー、バックルーム...扉をくぐるたびに探索する世界がジャンルごと変化する

Polden Publishingは、Teletower Studiosが手掛けるCo-opホラー『Project: Doors』の発表トレイラーを公開し、プレイテストを開始しました。

扉をくぐるたびに異なる世界に繋がるCo-op探索ホラー!

本作は、扉をくぐるたびにジャンルごと変化する空間を探索するCo-opホラーゲーム。扉の繋がる先は、怪物がさまよう研究所やゾンビに支配された崩壊後の街、バックルーム風の空間、巨大サンドワームが潜む砂漠、鹿の化け物が迫る夜の森、不気味なホテルなど、様々なホラージャンルを意識した空間になっています。

常に状況が変化する世界で生き延びるにはそのエリアや敵の特性を見極めることが重要。ボイスチャットで仲間と協力して正気を保ちながら資源を拠点へと持ち帰りましょう。

プレイテスト版の特徴

  • 2時間のゲームプレイ。
    扉を開けるたびに、別の世界、別の次元、まったく異なる場所に繋がるかもしれない。

  • あなたは、これまでに数多くの協力型ホラーゲームを遊んできたはず。本作では、引き込まれる物語と常識外れのステージ構成によって、唯一無二の体験を目指した。

  • 協力型ホラーサバイバル。
    最大16人までのチームを構成。生き残れる可能性があるのは仲間と共にいる時だけ。

  • 生きて呼吸する迷宮。
    撤退や死亡をきっかけに、ステージやトラップ、異常現象が変化する。

  • 各所に散らばるプロットタスクとメモが少しずつ真相を明らかにしていく。

  • ただのサバイバルではない。
    名状しがたい存在との遭遇は、悪夢の一部にすぎない。前へ進むためには、不条理なパズルを解き、過去の「客」たちが残した痕跡を読み解く必要がある。

  • 偏執的な雰囲気。
    壁がささやく声が静寂を破り、見られているという感覚が常に付きまとう、

Steamにてリリース予定

『Project: Doors』の発売時期は未定でSteamにてリリース予定。記事執筆時点でストアページに記載された対応言語は英語のみです。また、ストアページではプレイテストの参加申請を受け付け中です。

ライター:kamenoko,編集:H.Laameche
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. 無人島で死んだ全員の「死因・凶器・加害者」を報告。デスゲーム参加者の死因を特定する『デスゲームの報告書』9月1日リリースへ―『オブラディン』『Type Help』好きな人向け

    無人島で死んだ全員の「死因・凶器・加害者」を報告。デスゲーム参加者の死因を特定する『デスゲームの報告書』9月1日リリースへ―『オブラディン』『Type Help』好きな人向け

  2. 1988年のホラーADVカルト作『怨霊戦記』が『怨霊戦記 REVIVE』として復活へ。ソフトスタジオWING自らリメイク

    1988年のホラーADVカルト作『怨霊戦記』が『怨霊戦記 REVIVE』として復活へ。ソフトスタジオWING自らリメイク

  3. ゲーフリARPG『Beast of Reincarnation』さらなるアプデ配信。カメラ・字幕の調整や水没・落下判定によるHP減少が無しに―水没判定そのものも改善

    ゲーフリARPG『Beast of Reincarnation』さらなるアプデ配信。カメラ・字幕の調整や水没・落下判定によるHP減少が無しに―水没判定そのものも改善

  4. 『昭和米国物語』ついに新映像公開へ!最新トレイラーがgamescom ONLで公開、会場試遊も実施へ

  5. 『アサシン クリード』生みの親、新作『1666: Amsterdam』の生成AI画像使用を謝罪。「ゲームには一切入れない」表明も、開発ではAIツールを継続利用

  6. 男の人っていつもそうですね…!Steam新作を嬉しく思ってるんですか!?「ゾンビのあふれた世界で俺だけが襲われない」のRTS×タワーディフェンス2027年発売へ

  7. 『serial experiments lain』二次創作ノベルゲー『lain : Protocol 7』体験版公開―生成AI時代に「Wired」の問いを再び

  8. 画面いっぱいにボールをぶち込んで“ぼろ儲け”!簡単操作→連鎖爆発が気持ちいい『ぼろ儲けピンボール』体験版配信

  9. 【無料公開中】美少女の発言をパリィ!会話をソウルライクとして攻略するADV『小早川さんはソウルライク』実況を見た翻訳者が作者に直談判しスペイン語版が実現。海外でも話題

  10. 『鬼武者 Way of the Sword』主人公・宮本武蔵の紹介映像!鬼の篭手に宿る“鬼の佳人”の視点でキャラ紹介する全9回の企画がスタート

アクセスランキングをもっと見る

page top