35周年を迎えるBlizzardの新たな章の幕開け!ショーケースイベント近日開催 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

35周年を迎えるBlizzardの新たな章の幕開け!ショーケースイベント近日開催

『World of Warcraft』や『オーバーウォッチ』、『ハースストーン』、『ディアブロ』などの新情報が公開へ。

ゲーム文化 イベント
35周年を迎えるBlizzardの新たな章の幕開け!ショーケースイベント近日開催
  • 35周年を迎えるBlizzardの新たな章の幕開け!ショーケースイベント近日開催
  • 35周年を迎えるBlizzardの新たな章の幕開け!ショーケースイベント近日開催
  • 35周年を迎えるBlizzardの新たな章の幕開け!ショーケースイベント近日開催
  • 35周年を迎えるBlizzardの新たな章の幕開け!ショーケースイベント近日開催

今年で35周年を迎えるBlizzard Entertainmentは、2026年の幕開けを開発者自ら重要発表や先行公開、ティーザー情報を紹介していく「Blizzardショーケース」が近日開催となることを発表しました。

「Blizzardショーケース」は日本時間1月30日、2月5日、2月10日、2月12日に行われ、それぞれ『World of Warcraft』、『オーバーウォッチ』、『ハースストーン』、『ディアブロ』の情報が公開されるそうです。詳細なスケジュールは次の通り。

World of Warcraft State of Azeroth

配信時間:1月30日午前2時(日本時間)

視聴プラットフォーム:

オーバーウォッチ スポットライト

配信時間:2月5日午前3時(日本時間)

視聴プラットフォーム:

ハースストーン スポットライト

配信時間:2月10日午前2時30分(日本時間)

視聴プラットフォーム:

ディアブロ30周年記念スポットライト

配信時間:2月12日午前7時(日本時間)

視聴プラットフォーム:

一体どのような情報が公開されるのか、各作品のファンは期待に胸膨らませているのではないでしょうか。今年9月には「BlizzCon 2026」も開催予定となっており、Blizzardは今回のショーケースについて「これはほんの始まりに過ぎません」と語っています。


ライター:RIKUSYO,編集:H.Laameche

ライター/雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 『モンハンワイルズ』で撮影の映画「Monster Hunter: Eko」が米博物館で上映―YouTubeでも視聴可能な有志の短編作品

    『モンハンワイルズ』で撮影の映画「Monster Hunter: Eko」が米博物館で上映―YouTubeでも視聴可能な有志の短編作品

  2. 懐かしい“ポリゴン”姿を完全再現!『FF7』より「ティファ」「エアリス」がソフビフィギュア化―各部が可動し簡単なポージングも

    懐かしい“ポリゴン”姿を完全再現!『FF7』より「ティファ」「エアリス」がソフビフィギュア化―各部が可動し簡単なポージングも

  3. 極寒の終末世界を装甲列車で旅する協力型サバイバルFPS『Frostrail』のプレイテストが近日開催!

    極寒の終末世界を装甲列車で旅する協力型サバイバルFPS『Frostrail』のプレイテストが近日開催!

  4. かわいい動物たちが恐怖の列車旅に挑むノルマ制2D協力ホラー『Lost Railway』発表!【Triple-i Initiative】

  5. 『紅の砂漠』女性主人公のキャラクリエイトが可能になるMOD公開。98種類の顔プリセットと159種類のヘアスタイル―男性Ver.も公開予定

  6. 「非常に好評」サンドボックスサバイバルRPG『Everwind』大型アプデ「The First Ascent」5月配信【Triple-i Initiative】

  7. 最大4人協力オープンワールド拠点建築『StarRupture』移動に役立つジップライン登場。マップも拡張されるアプデ第1弾配信

  8. やっぱり偽物だった『NieR』シリーズ新作のカウントダウンサイト。公式が「無関係」と明言

  9. あらゆる操作が手動の超重戦車で怪物に立ち向かう終末ホラー『Breaking Armor』デモ版公開!

  10. フロム・ソフトウェア新作『The Duskbloods』ティザー公開と思いきや昨年の投稿。Xのアルゴリズムにまたも注意

アクセスランキングをもっと見る

page top