
afterglow gamesは、青春サバイバルシミュレーション『The Last Blue ―世界の終りで青春を―』のSteamストアページを公開しました。
ロボもでるしアイドル育成もメイド喫茶運営もできる、要素てんこ盛りな作品のストアページが公開
本作は食糧不足や水不足、病気の蔓延や害敵の襲来など様々な障害が待ち受ける世紀末を舞台に、ある若者としてサバイバルをしながら青春を生きる人生シミュレーションゲームです。
資源を調達し、建築を行い、NPCを育成しながら襲ってくる敵から拠点を防衛する。サバイバルに奔走しつつも、アイドル育成やメイド喫茶の運営、また戦闘に明け暮れて英雄として名を上げるなど様々な生き方を楽しめます。

Xにて公開の準備が進められていることが明らかにされていた本作のSteamストアページが公開されました。ストアページ上では、食堂や調理場らしき場所、建物の残骸が散らばる世紀末らしい風景などが確認できます。

また、開発者の公式Xではユーザーからの指摘への返信という形で「先月くらいにアニメ調からリアル調へと変更した」ことを報告。好みが分かれるかもしれないとしながらも、この絵が良いと言ってもらえるように頑張って作り込んでいくと意気込みを語っています。
AI駆動の学生たちに囲まれて青春を謳歌しつつ様々な活動を楽しめる、青春サバイバルシミュレーション『The Last Blue ―世界の終りで青春を―』は、現時点で配信時期・価格は未定。PC(Steam)向けに「今年の夏から秋くらいを目標」とし現在開発中とされています。












