
Epic Gamesストアにて、どちらもシングルプレイのアドベンチャー『Nobody Wants to Die』と、『The Darkside Detective: A Fumble in the Dark』の無料配布が、2月13日午前1時より1週間の期間限定で開始されました。
期間内に入手の手続きを行うことで、以後無制限に利用が可能。『Nobody Wants to Die』の方は、日本語対応が表記されています。






時間はすべてを暴く
2329年のニューヨークを舞台にした世界。そこでは、永遠の命の代償を誰かが支払わなくてはならない。生死をさまよう経験をした刑事のジェームズ・カラは、上司の指示により若き連絡官のサラ・カイの協力の下、記録に残されていない事件を担当することになる。危険を顧みずにシリアルキラーを追いかけていく中で、都市の支配層の闇が暴かれていく。
2329年のニューヨークへようこそ
2329年のニューヨークを舞台に、ノワールな冒険を体験しよう。技術が進歩した結果、人類は永遠の命を手に入れ、メモリーバンクに意識を保存し、ボディを交換するようになった。ただしサブスクリプションの代金を支払える者だけにそれが許される。
捜査を進めよう
死亡捜査本部の刑事ジェームズ・カラとして、都市の支配層を狙うシリアルキラーを追いかけよう。時間を操る力と高度な技術を駆使して犯罪現場を捜査し、殺人に至るまでの出来事を再現しながら、殺人の背景にある恐ろしい真実へとつながる手がかりを見つけ出せ。
ノワールな世界に没入しよう
奥深く独創的で、インタラクティブな犯罪捜査のストーリーを体験し、トランスヒューマニズムと不死の危険性が描かれるディストピアな未来世界に身を投じよう。永遠の命が実現しモラルが消え去ろうとしている世の中となり、死が過去のものになった社会で、腕利きの刑事として善悪の境界線を引いていかなければならない。
壮大な物語
『Nobody Wants To Die』では、Unreal Engine 5によりストーリーテリングの限界を押し広げ、写実的なグラフィックと独創的なストーリー体験を融合させている。




セージの葉で部屋をお祓いし、旅行用のウィジャボードを用意しろ。アメリカで34番目に呪われている街、ツイン・レークスに再び足を踏み入れる時が来た。マックイーン刑事と共に6つの恐ろしい事件を解決しよう。命がけでピクセルキャラを操り、街を悩ます不気味な謎を解き明かせ。
パズルとお化けと駄洒落、オーマイ!
呪われた街、ツイン・レークス。「悪魔に引き裂かれる」ってほどではないが、「いつも鍵をなくしてしまう」とか、「よく水たまりを踏んでしまう」とかよりかは、呪われている。いわば「呪われレベル:中」といったところである。
そう、住民を悩まし、誰かが何とかせねばならないくらいには呪わているのだ...
こんな時こそ「The Darkside Detective」(ダークサイド刑事)の出番だ。夜中に物音がしたり、背筋がゾクゾクしたり、何か怪しい匂いがしたりしたら、フランシス・マックイーン刑事は近くにいるだろう。
いや、彼が臭いというわけではない。ただの慣用句である...ツインレイクスへようこそ。
『The Darkside Detective』で起こった事件の後、元気だけが取り柄だった相棒のドゥーリー巡査の様子がおかしい。マックイーン刑事は彼をダークサイドから救い出さなければならない。多くの場合超常的で、常に逆説的である、街の奇妙な事件の数々を再び二人で調査するために。
恐ろしいほど愉快なポイント&クリックアドベンチャーで、彼らと一緒に捜査しよう。カーニバル、老人ホーム、アマチュア・レスリング、さらには遠くアイルランドまで足を運び、6つの単独事件を調査して、ダークサイドを食い止めろ。
冬のセール開催中

現在Epic Gamesストアでは「冬のセール」を開催中。期間は日本時間2月24日午前1時までです。













