MADFINGER Gamesは、PvPvEタクティカルFPS『グレーゾーン・ウォーフェア』について、大規模アップデート第3弾「Spearhead」配信後のプレイ状況を共有しました。
『グレーゾーン・ウォーフェア』大型アプデでプレイヤー数1,000%増加!
本作は、2024年4月30日に早期アクセスを開始したMMO要素アリのオープンワールドタクティカルFPS。東南アジアの架空の島を舞台にPvEやPvPvEでの戦いを楽しむことができます。

そんな本作について、2026年3月31日に大規模アップデート第3弾「Spearhead」が配信。100以上の新タスクを含むタスクシステムのリワーク、25種類以上の新ロケーション追加、8種類の武器と380種類以上の武器パーツ追加、敵AIの改善などゲーム全体の更新が行われています。
MADFINGER Gamesによると、このアップデートのリリース後にプレイヤー数が急増。月間最高プレイヤー数は1,076%増加したほか、アップデートリリース後のプレイヤー数合計は160,400人に。また、同時プレイヤー数は30,954人を記録したとしています。
なお、外部データベースSteamDBの記録では、アップデート前のプレイヤー数は1,000~3,000人ほどで推移。4月6日に43,770人の同時プレイヤー数を記録していることを確認できます。



ワイプも実施しSteamにて配信中
『グレーゾーン・ウォーフェア』は、PC(Steam)向けに早期アクセスで配信中。進行度リセット(ワイプ)も行われた「Spearhead」アップデートの詳細はパッチノートをご覧ください。









