Mad Mushroomは、FuzzyBot手掛ける協力型ホラーコメディ『We Gotta Go』をSteamにて配信しました。
幽霊屋敷でトイレを探せ!おならを我慢しながら……

本作は、幽霊屋敷に閉じ込められてしまったプレイヤーたちが、トイレにたどり着くために奮闘する協力型ホラーコメディ。あなたは腸が限界を迎える前に、トイレに行かなければなりません。

ゲームでは腸内環境を管理しつつ幽霊を撃退する必要があり、トイレの鍵を必死に探したり、文字通り糞になってしまったりなど、ワイワイガヤガヤとドタバタな展開を楽しめます。
Game*Sparkでは本作のプレイレポート記事を掲載しているので、ゲームの魅力についてはそちらもチェックしてみてください。

ローンチ時の主な特徴
呪われた館と腸内ゴーストたち
プロシージャル生成される3つの環境を探索:幽霊屋敷、汚物に満ちた地下墓地、そして臭気漂うカルト教団の聖地「プースルー」。コーン入りの敵やトイレットペーパーミイラ、サナダムシなど、クセの強い敵と対峙します。カオスな協力プレイ
仲間を助けるもよし、いたずらするもよし!ガス抜きを手伝ったり、パンツをきれいにしたり、落とし物を運んだり…あるいは崖から突き落としたり、エモートで煽ったりと、カオスな楽しみが満載。リアルタイム腸内管理システム
体力ゲージ=あなたの大腸。恐怖やダメージ、ストレスでどんどん“溜まって”いきます。絶妙なタイミングの“放出”で動きを維持し、食べ物や薬で調整、座薬でバフをかけましょう。ぶっ飛び武器&ガジェット
ラバーカップやトイレットペーパー、さらには“アレ用ナイフ”やおならグレネードなど、個性的な武器で物理演算バトルに挑め!高度なトイレ戦術
強力な「カンフー・プー」技や最先端の「BumTek」装備をアンロックし、迫りくる不快の力に立ち向かえ。変化に富んだチャレンジ
多彩なゴースト遭遇、変化する目標、ユニークな条件付きチャレンジで、常に新鮮(でも臭い)な体験を提供。豊富なカスタマイズ要素
パンツやズボン、靴、帽子などでキャラクターを着飾ろう。ミスター・バムから報酬「バムバックス」を獲得して、さらにクールな装備をアンロック。
本作は今後、追加マップや武器、コスチュームなどのアップデートも予定しているとのことです。
『We Gotta Go』は、PC(Steam)にて配信中。価格は1,200円で、4月29日までは20%オフの960円で購入できます。










