Loxarcは4月28日、公式X(@JSP_Report)を通じて、間違い探しホラーシリーズの続編『日本事故物件監視協会3 -Japan Stigmatized Property-』の発売日が2026年8月7日に決定したことを発表しました。
夏真っ盛りのお盆前に発売へ
本作は、プレイヤーが「日本事故物件監視協会」の監視員となり、実在する日本国内の物件を監視するとともに異常がないか確認していく間違い探しホラーゲームです。
2025年12月に発売された2作目から続く続編で、物件数は前作と同じく計4種類。難易度も引き続き「通常」のほかに「特別手当付き」が用意されているそうです。









なお、今回のリリース決定に伴い、1作目の『日本事故物件監視協会』と2作目の『日本事故物件監視協会2』のセール販売も実施中。期間は両作ともに5月11日までとなっています。
『日本事故物件監視協会3 -Japan Stigmatized Property-』は、PC(Steam)向けに2026年8月7日発売予定です。













