Effort Starが開発し、Joystick Ventures、Gamirror Games、Beep Japan Inc.がパブリッシャーを務めるターン制弾幕ローグライク『Enter the Chronosphere』の早期アクセスがSteamにてスタートしました。
ターン制×弾幕シューティングなローグライクACT!
本作は、ターン制タクティクスとリアルタイム弾幕アクションを融合させた、斜め見下ろし視点のローグライクシューター。宇宙船スターシア号のクルーと共に、現実そのものを飲み込む巨大な球体・クロノスフィアに立ち向かいます。

本作最大の特徴は、弾幕アクションゲームでありながら、ターン制のシステムを取り入れている点です。プレイヤーが止まっている各ターンの合間には、敵や弾丸なども静止。各弾丸の動きをじっくりと確認し、慎重に計画を練って次の動きを決めることができます。

異なる世界の武器や装備、ガジェットを組み合わせて、強力なビルドを作り上げることが可能。広範囲を焼き払うレーザーや曲がり角の先に居る敵を狙える跳弾、エイリアンの卵を相手に埋め込むチェーンソーなどが紹介されています。


早期アクセス開始時点で、独自の敵やアイテムを備えた5つのバイオーム、3人のプレイアブルキャラクター、99種類の武器、40以上のミッションなどを搭載。また、数週間以内に最初のコンテンツアップデートとして、新たなエリート敵クラスの追加や、各バイオームの難易度を上昇させるチャレンジの実装などを予定しているとのことです。



Steamにて早期アクセス中
『Enter the Chronosphere』はSteamにて1,900円で早期アクセス中。6月9日までの期間限定で10%オフの1,710円で購入できます。













