Drop Rate StudioおよびDear Villagerは、ラヴクラフト系の2D水中ローグライトゲーム『DIVE or DIE - Children of Rain』を配信しました。

大洪水が訪れるまで40日
本作の舞台は水没した遺跡や失われた偶像、そして変異した怪物が巣食う海中の迷宮である深淵の水域。長年にわたる黒い雨によって生存者はわずかとなり、人類は時間との戦いを強いられています。プレイヤーはすべてを飲み込む大洪水が訪れる前に、異形の神レインメイカーをなだめるための聖なる偶像を集めることとなります。

キャンプ運営と命がけの潜水
ゲームプレイではわずかに残された陸地にすがりつく生存者たちの脆いキャンプの運営と、深淵の水域への命がけの潜水、その両立が求められます。地上ではインフラの再建や生存者への仕事の割り当て、潜水用装備のアップグレードを行い、水中では慎重かつ効率的に薄暗い深海を進み、貴重な資源を持ち帰ります。








刻一刻と時間が過ぎ、常にジレンマが突きつけられるという『DIVE or DIE - Children of Rain』は日本語対応でPC向けにSteam/Epic Gamesストアで配信中。Steamでの価格は2,200円で、8月5日までは20%オフが適用されます。













