パブリッシャーTeam17は、『Black Mesa』を手掛けたデベロッパーCrowbar Collective開発の、シングルと最大4人協力マルチプレイ対応PvEのFPS『Rogue Point』を正式発売し、告知トレイラーを公開しました。
新コンテンツ追加やMod対応と共に正式化
2026年2月に早期アクセスを開始した本作が、この度8月5日に正式化されました。バージョン1.0のアップデートにより追加されたコンテンツとして、以下が紹介されています。
正式化で追加されたコンテンツ
5番目のマップ「クリニック」





3種の新武器:
小型ショットガン「Mule」
セミオートカービン「KT50」
セミオートライフル「A1M」
新コスメティックアイテム:
「Chainmail Armor」
「Security guard uniform」
「Lab worker」
最強格の新ボスとして、火炎放射を扱う油田の「R. Son」登場

新たにSteamワークショップを通じたModに対応

5種の実績が追加

そのほかの追加や修正は、Steamニュース(英語)で確認できます。


正式化記念で半額セール開始
精鋭部隊「Rogue Point」として、プレイの反復で戦力を強化しながら、ランダム要素が散りばめられたステージ上で敵傭兵集団と戦う『Rogue Point』は、PCを対象とし、日本語対応でSteamにて販売中。
正式化記念により、通常1,900円のところ、8月19日まで50%オフの950円で配信されています。













