Armor Games StudiosはCon Artist GamesとMonstrumが手掛けるPC(Steam)向けアメリカ独立戦争RTS『Warfare 1776』のウィッシュリスト登録数が2万件を突破したと発表しました。
Flashゲー時代の名シリーズが新たな舞台へ!

本作はネットゲーム黎明期のFlashゲームとして人気を集めた『Warfare 1917』に続くシリーズの流れを汲む、新作リアルタイムストラテシー作品です。『Warfare Legacy Collection』として復活した過去作品のシステムを受け継ぐ、横スクロールの綱引き的な駆け引きが楽しめる戦場のもと、アメリカ独立戦争を舞台に様々な経歴の兵士や兵器を指揮し、自軍を勝利へ導きます。

両軍の状況がそのまま戦況に現れる最前線では、拮抗した戦力を如何に維持し、自軍側へ傾けるかが勝負のカギを握ります。戦線が崩壊すれば士気は低下し、時にはパニックに陥った部隊が戦場から逃げ出してしまうことも。地形や季節に合わせた部隊配置で士気を維持し、兵器による火力支援や綿密な作戦指示のもと敵の虚を突いて戦線を崩しましょう。
発表から1週間未満でウィッシュリスト登録数2万件を突破

6,000件以上のレビューを集めて“非常に好評”を獲得している前作『Warfare Legacy Collection』の人気が示すまま、発表から1週間経たずウィッシュリスト登録が2万件を突破。開発を務めるCon Artist Gamesは『Warfare』シリーズを手掛けたことで知られるほか、高評価終末ゾンビサバイバル『The Last Stand: Aftermath』でも知られています。








“ゲーム禁止のPC教室”での思い出が蘇るという『Warfare 1776』はPC(Steam)向けに開発中です。














