Neuroticfly GamesはSolitaryStudiosが手掛けるPC(Steam)向けフィリピン幼少期シミュレーションPvPアクション『Maiba Taya』を発表しました。
目指せフィリピンのガキ大将!

本作は90年代フィリピンを舞台に幼少期の遊びに興じる、シミュレーションとサバイバル要素を含んだ3~5人向けの協力、PvPマルチプレイアクションゲームです。野外で転げまわるフィリピンでの子供たちの生活を童心に帰って体験しながら、当時のストリートゲームにインスパイアされた様々なゲームモードでハイスコアを目指します。

ゲームの結果次第で開放される様々なコスメティックアイテムの他、レベルアップシステムやオンラインでのリーダーボードなど、やり込み要素も多数用意。子供らしいライバル関係やふざけあい、あるいはただのんびり過ごすだけでも、日が沈むまで遊んだあの頃を思い出す甘いノスタルジーを蘇らせることを目指しているとのことです。
パチンコかくれんぼにアイス合戦などなどやんちゃな遊びの数々

公開されたトレイラーでは発見した友だちにパチンコの弾をお見舞いできるかくれんぼやストリートバスケコートでのフリースロー対決、アイスクリームのぶつけ合いといった、やんちゃな遊びの数々を紹介。ゲームモードの中には最大12人までプレイ可能なものも含まれています。








『Maiba Taya』はPC(Steam)向けに開発中です。













