インディーゲーム開発者のtargim.氏は、1990年代の大阪を舞台にしたVHS風アクションFPS『COP BASTARD(ろくでなし警官)』が10月に配信となることを発表しました。

無駄で複雑な要素なし
本作ではタフで妥協を許さない大阪の刑事となり、狭い通路に押し寄せるヤクザを撃ち倒していきます。パズルやパーク、アップグレードといった無駄で複雑な要素は存在せず、生き残るために必要なのは素早い反射神経と度胸。ただ純粋な撃ちまくりのカオスだけが用意されており、古き良きシューティングゲームを求めるプレイヤー向けに作られているとのこと。











『COP BASTARD』はPC向けにSteam/GOG.comにて配信予定。Steamではデモ版が公開されており、様々な新要素とともに日本語にも対応する最新アップデートが行われています。













