456万円の『スター・ウォーズ』アーケード筐体が個人向けに販売開始、個人販売はバンダイナムコ史上初 2枚目の写真・画像 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

456万円の『スター・ウォーズ』アーケード筐体が個人向けに販売開始、個人販売はバンダイナムコ史上初 2枚目の写真・画像

バンダイナムコエンターテインメントは、映画「スター・ウォーズ」の世界観を体験できるドームスクリーン型シューティングゲーム『スター・ウォーズ: バトル ポッド/スタンダード・エディション』の予約受付を開始しました。価格は456万円(税込、国内送料・設置費用込)。

ゲーム機 ハードウェア
456万円の『スター・ウォーズ』アーケード筐体が個人向けに販売開始、個人販売はバンダイナムコ史上初
456万円の『スター・ウォーズ』アーケード筐体が個人向けに販売開始、個人販売はバンダイナムコ史上初

編集部おすすめの記事

ゲーム機 アクセスランキング

  1. PSP用HDMIコンバーター後継機が6月登場!2000/3000専用、以前よりケーブル延長で使用感アップ&通気口も搭載

    PSP用HDMIコンバーター後継機が6月登場!2000/3000専用、以前よりケーブル延長で使用感アップ&通気口も搭載

  2. スタンドアローンVR/MR機「Meta Quest 3/3S」値上げ発表・3が2万円強・3Sが1万円強―4月19日より

    スタンドアローンVR/MR機「Meta Quest 3/3S」値上げ発表・3が2万円強・3Sが1万円強―4月19日より

  3. Steamが重すぎる?メモリ使用量を減らせるかもしれない設定に注目

    Steamが重すぎる?メモリ使用量を減らせるかもしれない設定に注目

  4. PS2/PS1本体でPS5/PS4/PS3用コントローラーが使える変換アダプタの発売日が決定!

  5. ARグラス「Rokid Max」で“リアルタイム聖地巡礼”に挑戦!『AKIBA'S TRIP2 DC』を秋葉原でプレイする、テンション爆上がりのSFおっさん旅

  6. 最近のゲームの初回起動時に待ち受ける謎の長すぎ処理時間「シェーダーコンパイル」正体とは

  7. 【特集】「Steamコントローラ」開封&使用レポ―Valveの提案する全く新しいコントローラをついに体験

  8. いつでもどこでもSFCを美麗画面で!携帯型SFC互換機「IPS 16ビットポケットHD」発表―2024年9月下旬発売予定

  9. 新世代・超解像度技術「NVIDIA DLSS 5」発表、2026年秋リリース予定―「2018年のリアルタイムレイトレーシング以来のブレイクスルー」

  10. 純金とダイヤモンドで装飾されたPS4コントローラー登場―恐ろしくてレバガチャできない…【UPDATE】

アクセスランキングをもっと見る

page top