以前、「げむすぱ放送部」でもご紹介した、英国発のインディー系のPCタイトル『ROBOCRAFT(ロボクラフト)』。開発・運営元であるFreejamは、本作における日本人コミュニティーがおよそ9万人に達したことを明らかにしました。
同社の代表Mark Simmons氏は、「創造的なロボを作る事を気に入っていただけたのだと思います。日本のゲーマーたちを歓迎するために日本コミュニティ-マネージャーを雇用し、みなさんのサポートに努めております」とコメント。
現在アルファバージョンが無料で公開されている『ROBOCRAFT』は、プレイヤーが自分だけのロボットを自由に組み立てて操縦や対戦が行えるという、RPG要素も備えたオンラインアクションゲーム。先月より新たに2名のプログラマーを起用し、最新アップデートでは新武器「レールキャノン」が実装されるなど進化を続けています。
『ROBOCRAFT』の日本人コミュニティー向けTwitterでは、ロボットデザインコンテストといった企画も実施されています。
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