以前、「げむすぱ放送部」でもご紹介した、英国発のインディー系のPCタイトル『ROBOCRAFT(ロボクラフト)』。開発・運営元であるFreejamは、本作における日本人コミュニティーがおよそ9万人に達したことを明らかにしました。
同社の代表Mark Simmons氏は、「創造的なロボを作る事を気に入っていただけたのだと思います。日本のゲーマーたちを歓迎するために日本コミュニティ-マネージャーを雇用し、みなさんのサポートに努めております」とコメント。
現在アルファバージョンが無料で公開されている『ROBOCRAFT』は、プレイヤーが自分だけのロボットを自由に組み立てて操縦や対戦が行えるという、RPG要素も備えたオンラインアクションゲーム。先月より新たに2名のプログラマーを起用し、最新アップデートでは新武器「レールキャノン」が実装されるなど進化を続けています。
『ROBOCRAFT』の日本人コミュニティー向けTwitterでは、ロボットデザインコンテストといった企画も実施されています。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
ゲーム文化 アクセスランキング
-
『紅の砂漠』女性主人公のキャラクリエイトが可能になるMOD公開。98種類の顔プリセットと159種類のヘアスタイル―男性Ver.も公開予定
-
最大4人協力オープンワールド拠点建築『StarRupture』移動に役立つジップライン登場。マップも拡張されるアプデ第1弾配信
-
友人が『バイオハザード』にハマるもプレイせずYouTubeを観て終了。ホラーだから?「なぜ新たなファンがプレイを拒否するのか」という投稿に議論巻き起こる
-
あらゆる操作が手動の超重戦車で怪物に立ち向かう終末ホラー『Breaking Armor』デモ版公開!
-
『アレサ』再会プロジェクト「サントラBOX」第2弾は4枚組で7月に発売!第1弾の再販も決定
-
この変なゲームの面白さ、とにかく伝えたいです!―スイッチ2独占『TOKYO SCRAMBLE』は“丸くしない覚悟”でコンセプトを貫いた、観察と判断が武器のゲーム体験【インタビュー】
-
『モンハンワイルズ』で撮影の映画「Monster Hunter: Eko」が米博物館で上映―YouTubeでも視聴可能な有志の短編作品
-
『モンハン』躍動感たっぷりなマスコットチャームが4月6日狩猟解禁!リオレウスやジンオウガなど全8種
-
京都舞台のインディーゲーム『Erase -missing link-』京都三条会商店街とのタイアップ発表!店舗がゲーム内に実名登場など
-
夜間の博物館を警備するゲームボーイ風ホラーゲーム『The Third Shift』配信日決定!








