先日には実績やライバルシステム、『Halo 4』プレイフッテージなどを公開していた同作。開発の道のりは非常に困難なものだったと伝えられていましたが、公式ブログでは、「長くて、狂っていて、エキサイティングな道のりでした。私達はついに『Halo: The Master Chief Collection』のリリースに近付くことが出来ました」と言った開発者コメントが掲載されており、同作が無事にゴールへと辿り着いたことを示しています。
更に該当記事では、海外で10月17日から予約注文の受付やゲームのプリロードも可能になると伝えられています。ゲームのサイズはブルーレイディスク(45GB)をほぼ満たすほどにもなると言われており、更にDay Oneパッチとして20GBのマルチプレイヤー用コンテンツも配信予定とのことです。
関連リンク
編集部おすすめの記事
家庭用ゲーム アクセスランキング
-
『スプラトゥーン レイダース』希望小売価格が公開。スイッチ2専用ソフトにしては比較的低価格に
-
スイッチ2版『ファイナルファンタジーXIV』2026年8月に発売!新拡張「白銀のワンダラー」ティザーサイトやトレイラーも公開
-
PS5期待の新作ローグライトTPS『SAROS』はPS5とPS5 Proで動作や画質に差があるのか?海外YouTubeチャンネルが比較映像投稿
-
PS5 Pro版『プラグマタ』各機種動作比較。クオリティモード級の精細さと60-80fpsの滑らかな動作を両立
-
メタスコアがついた!アクションRPG『Dragonkin: The Banished』リリースから約1か月後ついに。『紅の砂漠』と同時期発売の影響でレビューが付かない!?
-
DRPG『エルミナージュオリジナル』スイッチ版リリース!ユーザーフレンドリー、冒険の自由度、「クリア後が本番」など“奇跡”と呼ばれた理由を体験せよ
-
“最怖級”和製スプラッターホラーがコンソールにも!『CRUELTY』PS/スイッチ版が配信開始
-
『Stellar Blade』はすべての国で無修正版を提供する―公式Xが明言、同業者には戸惑いも
-
スイッチ2版『プラグマタ』のビジュアルを他機種と比較。解像度面ではDLSSによる恩恵で健闘、髪の質感などには課題も?
-
『プラグマタ』スイッチ2版が本日発売!これでいつでもどこでもディアナに会える―Steamレビューは“圧倒的に好評”、2日で100万本のヒット作




