この報告によると、米国におけるXbox One本体の売り上げに関しては、『Halo: The Master Chief Collection』や『Sunset Overdrive』などの大型タイトルやホリデーシーズン限定となる本体価格の値下げとバンドル販売によって3倍以上に増加したとのこと。
また、Microsoftの会計2015年度Q1では、Xboxプラットフォームが240万台を売り上げたと報告されています。なお、Xbox Oneの世界販売数が500万台を突破したのが4月中旬なので、4月中旬から11月中旬までの約7ヶ月間にプラス500万台近くを出荷したことになります。
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