Ready at DawnとSCE Santa Monica共同開発のアクションアドベンチャー『The Order: 1886』。本作の音楽について語る開発の舞台裏映像が海外向けに公開されています。
北米PlayStation Blogによると、『1886』のコンポーザーは新生『Tomb Raider』や『Dead Space』シリーズなどの音楽を制作したJason Graves氏と『風ノ旅ビト(Journey)』のAustin Wintory氏が担当しています。さらに映像では、本編のプレイ動画を交えながらJason Graves氏などが音楽について語っており、収録風景などが映されています。
『The Order: 1886』はPS4専用で、2015年2月20日に日本を含めた全世界で発売予定。価格はパッケージ版が5,900円で、ダウンロード版が4,900円です。なお、国内で発売予定の限定版にはデジタルコンテンツとしてサウンドトラックが付属しています。
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