累計32万本を超えるセールスを記録した『地球防衛軍4』に新要素を追加し、PS4へのデビューを果たす『地球防衛軍4.1 THE SHADOW OF NEW DESPAIR』。グラフィック面の強化はもちろんのこと、『地球防衛軍4』では描かれなかったエピソードも多数追加。地下トンネル潜入系ミッションは暗闇へと包まれ、恐ろしさをいっそう増しています。
本作では、敵の配置や登場数、出現パターンなど、50%程度のミッションがエキサイティングにリニューアル。新たなる敵として数々の変異体の出現も予定されていますが、EDF側も新兵器で迎え撃つ準備が進んでおり、4月2日に開幕を迎える激戦が待ち遠しいばかりと言えます。
そんな本作の魅力を、「広報官が巨大生物の巣穴に突入するライブ中継」というスタイルで紹介する映像がこのたび公開されました。「フォーリナーなんか握りつぶしてやりますよ」と力強く宣言しますが、暗闇に没した地底を進むにつれて怪しい雰囲気に。そして、巨大生物が急襲したと思った次の瞬間、画面はまさかの「しばらくお待ちください」に。この後、広報官がどうなったのかは、その目で直接お確かめください。
YouTube 動画URL:https://www.youtube.com/watch?v=EDj0HyyG61g
『地球防衛軍4.1 THE SHADOW OF NEW DESPAIR』は2015年4月2日発売予定。価格は6,980円(税抜)です。
(C)2015 SANDLOT (C)2015 D3 PUBLISHER
記事提供元: インサイド
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
家庭用ゲーム アクセスランキング
-
スイッチ2版『Stellar Blade』はパッケージにゲーム全体を収録。低コストとされる32GBモデルのゲームカードの存在明らかに
-
スイッチ2版『モンハンワイルズ』過去のアップデート全部入りでも必要容量“39GB”―他プラットフォームと比較する声も
-
『FF7 リベレーション』パケ版はディスク1枚でDL必須。ディスクだけで遊べない仕様に海外から反響―浜口D「品質を妥協したくなかった」と理由を説明
-
SIE大作アクションADV『Marvel’s Wolverine』日本語版でも流血・欠損表現に規制なし!血飛沫や手足の切断は健在
-
『ゼルダの伝説 時のオカリナ』原作とスイッチ2版の比較映像―28年の時を経てグラフィック大幅進化!美しいハイラル平原にリンクの表情まで細かくわかる
-
『妖怪ウォッチ2 覇道』ティザーPVが公開!ニンダイ版よりも約1分長いー真打をベースに、追加ストーリーや新たな妖怪など新要素も
-
伝説のギャルゲリメイク版『センチメンタルグラフティリメイク』キャスト変更発表―森井夏穂役は宮永紗良さんに
-
Game*Sparkレビュー:『Marvel’s Wolverine』敵も自分も規制無しでバチボコにミンチ!“攻め続けないと死ぬ”戦闘がウルヴァリンすぎる。しかし“小さくまとまりすぎ”な面も
-
『ロマサガ3』フルリメイクが発表! 『ロマンシング サガ3 デスティニーユナイテッド』2027年2月16日発売!【Nintendo Direct 2026.9.9】
-
『めっちゃカメレオン』スイッチ2版は「Nintendo Switch Online」の加入必須!未加入だとログインできない







