2013年にリブート版の製作が発表されていたものの、具体的な情報が明かされていなかったリブート映画版『トゥームレイダー』。海外メディアDeadlineとGame Informerが報じるところによれば、同作脚本家は映画版「ミュータント・タートルズ(2014)」で知られるエバン・ドハティが務める予定とのこと。また、ワーナー・ブラザース/MGMが制作・配給を担当するとも伝えられています。
「ギャング・オブ・ニューヨーク」「ワールド・ウォーZ」で知られるグレアム・キングが描く、若き日のララをベースにした映画版「Tomb Raider」。出演陣やシナリオなど、今後の続報にも期待が高まります。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ゲーム文化 アクセスランキング
-
こだわりのムチムチ太もも!『CODE VEIN II』より「ルゥ・マグメル」がリラックスした座り姿でフィギュア化、心臓部はパール・メタル塗装で神秘的
-
「NO MORE 説教おじさん」。東京ゲームダンジョン運営、上から目線で開発者にアドバイスを押し付ける「説教おじさん」に苦言を呈す
-
大手ポケモン攻略サイトに掲載された「ドサイドン」の習得技が抜けていた…が、他の攻略アプリも同様に抜けていてAIによる無断利用の疑いに苦言
-
8歳の娘を亡くした父親、『プラグマタ』ディアナは「魂の癒し」と投稿―ディレクターやディアナ“本人”も反応
-
「Steamで新作を出したけど100本も売れていない...」デッキ構築型ローグライク『DUNGEON WALK4』を手掛ける個人開発者が切実な苦境を訴える
-
任天堂のイメージといえば?「黒い任天堂」や性的表現の要素が海外で改めて話題。過去には「PLAYBOY」コラボも
-
Evo責任者が運営の不手際について謝罪。「Evo LEGENDS LIVE - DAIGO vs MENARD」開始遅延や進行に批判相次ぐ
-
「EVO Japan 2026」気になったアケコン・レバーレスを紹介!話題の“ミズノのレバーレス”実物も見てきた
-
「日本ゲーマーと仲良くなりたい」と韓国ゲーム開発者!その理由は…日本のお国柄を感じさせられる?
-
上半身だけのパートナーと接合した状態で旅を進める!ポストサイバーパンク・サバイバルホラーRPG『GRAFT』





