Edge誌が行ったSean Murray氏インタビューによれば、『No Man's Sky』VR対応については開発チームの中でも話題として挙がっていた模様。Murray氏は「言っていいのか分かりませんが」と語りながら、「それについては私達も考えていました。MorpheusやOculus……VRと大規模な自動生成ユニバースの組み合わせは、これ以上ないほどにクールでSF的です」と発言しています。
更に、「探索に没頭したかったり、宇宙戦みたいなものを求めているプレイヤーには、恐らくぴったりフィットするでしょう」と語った上で、VR対応の採否を濁すコメントも見られています。Murray氏の真意は明かされなかったものの、同作品に没入したい方にとっては興味深い発言なのではないでしょうか。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
家庭用ゲーム アクセスランキング
-
『スーパーマリオギャラクシー 2』スイッチ版アプデで絵本の「終章」以降に新しい物語が追加
-
「PS Plus」5月フリープレイに中華ソウルライク『明末:ウツロノハネ』登場!『SEKIRO』から影響の2DACT『九日ナインソール』含む全3作品を5月5日より提供
-
PS5大作ローグライトTPS『SAROS』本日発売。今年トップクラスのメタスコア!弾幕を回避・シールド・パリィする高速アクションシューター
-
絵筆を駆使して精神世界への奥へと進んでいくメトロイドヴァニア『Constance』ゲーム機版本日配信!DLCも制作中
-
スイッチ2版『プラグマタ』のビジュアルを他機種と比較。解像度面ではDLSSによる恩恵で健闘、髪の質感などには課題も?
-
『カルドセプト ビギンズ』開発者インタビュー。大宮ソフト誕生から『カルドセプト』の軌跡、空白の10年と世界を目指す最新作にかける想い
-
誤って無料配布されたXbox版『Wasteland Remastered』が起動せず―開発元は修正版を提供へ
-
メタスコアがついた!アクションRPG『Dragonkin: The Banished』リリースから約1か月後ついに。『紅の砂漠』と同時期発売の影響でレビューが付かない!?
-
『Stellar Blade』はすべての国で無修正版を提供する―公式Xが明言、同業者には戸惑いも
-
お値段なんと4,000万円以上!海外で純金のPS5が販売―DualSenseにはワニ革を使用





