海外メディアDevelopのインタビューで、ゲイブ氏はAlienwareのSteam Machineに代表されるように、コンソールと同じ価格帯でより高速であるとコメント。Valveは常にユーザーが望むもののために最良の選択をしていると語り、Steam MachineはPCゲームをリビングルームに持ち込む障壁を取り除くものだと説明。ユーザーが望むものを選ぶことができるだろうと述べました。
Steam Machineは449ドルから5000ドルの価格で11月10日より海外で販売開始。このハードがゲーム業界にどういった影響を与えていくのか、今後の動向に注目が寄せられます。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
ゲーム機 アクセスランキング
-
「Steam Deck」300ドル値上げで再販も即完売。24時間以内に北米で売り切れ、入手困難な状況はしばし継続か
-
スマホでも使えるXboxワイヤレスコントローラが期間限定セール 特別モデル「ブレイカー」シリーズも対象、6月7日まで
-
旧環境準ハイエンドCPU「Ryzen 7 5800X3D」が復活!?AM4 10周年記念モデルとして海外で販売開始も疑いの声【UPDATE】
-
初代PSタイトルを遊べるFPGA搭載互換機「SuperStation one」正式発表!HDMIやVGAに対応しPSコントローラーも使用可能
-
『モンハンワイルズ』『Apex』で体感! 高いカスタマイズ性と独自の低遅延技術で“快適性”にこだわる「GuliKit TT Max コントローラー」の魅力
-
Steam Deck海外で最大300ドルも値上げ。将来のValveハードウェアの価格に対する懸念も?
-
「ゲームキューブ」や「ニンテンドウ64」を現代のテレビで!「HDMIコンバーターV2」が登場―画面比率変更機能やS端子出力の変換にも対応
-
純金とダイヤモンドで装飾されたPS4コントローラー登場―恐ろしくてレバガチャできない…【UPDATE】
-
【Steam Deckお悩み解決】日本語入力のやり方は?スクリーンショットの取り出し方は?
-
Steamが重すぎる?メモリ使用量を減らせるかもしれない設定に注目




