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『モンハンワイルズ』『Apex』で体感! 高いカスタマイズ性と独自の低遅延技術で“快適性”にこだわる「GuliKit TT Max コントローラー」の魅力

競技性の高いタイトルから日常使いまでこなせちゃう、「GuliKit TT Max コントローラー」の魅力とは!?

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『モンハンワイルズ』『Apex』で体感! 高いカスタマイズ性と独自の低遅延技術で“快適性”にこだわる「GuliKit TT Max コントローラー」の魅力
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私たちがこよなく愛し、毎日のようにプレイする数々のゲームたち。快適なプレイや、一瞬の判断が勝敗を分ける世界で勝利を目指し、キーボードやマウスなどデバイスにこだわるゲーマーも多くいます。

そんななか、「コントローラー」にもこだわりを持ちたいユーザーのために、GuliKitの「GuliKit TT Max コントローラー」は新たな選択肢となるでしょう。

本稿では、高いカスタマイズ性と独自技術による低遅延機能の実装や、PCだけでなくニンテンドースイッチやスマートフォンにも対応しているなど、注目のポイントが盛りだくさんな「GuliKit TT Max コントローラー」の魅力を、実際にゲームをプレイしながら紹介します!

「GuliKit TT Max コントローラー」販売ページはコチラ!

カスタマイズ性や低遅延、さらに機能も盛りだくさん!「GuliKit TT Max コントローラー」の魅力に迫る

「GuliKit TT Max コントローラー」は、数々の製品を展開しているGuliKitが2026年に発売した最新のコントローラーです。

有線と無線どちらの接続にも対応し、PC以外でもスマートフォンやニンテンドースイッチでも使えるので、環境を選ばずに快適なプレイが可能です。

また、ニンテンドースイッチとニンテンドースイッチ2向けの機能として、本体のスリープ解除を行える点なども嬉しいポイント。

スティックの配置は左右対象のレイアウトになっており、従来よりもより詳細に動きを読み取る「TMRスティック」が採用されています。720°の無段階テンション調整が可能な点や、ドリフト防止、低消費電力や長寿命など、機能性と耐久性の両立を高いレベルで実現しています。

さらに、GuliKitは独自の技術や多数の特許を有しているメーカーであり、そのなかでもワイヤレス接続における機能「Hyperlink 2」は見逃せません。

これは、GuliKit独自のBluetooth接続方式技術のこと。GuliKitは、無線で接続しても操作入力の遅延を全く感じさせない技術を編み出しており、コントローラーに搭載しています。

Amazon販売ページではサードパーティのツール「GPDL」でのテスト結果も公表中。無線の場合、ボタンの遅延は「2.62ms」、スティックの遅延は「2.72ms」と超低遅延を実現しており、有線接続にするとさらなる性能の向上も見込めます。

またポーリングレートは無線で730Hz、有線接続の場合は1000Hzにまで対応。ワイヤレスながらも遅延を気にすることなく、競技性の高い対戦ゲームから日常使いまで、あらゆる場面で常に安定して高いパフォーマンスを発揮してくれるのです。

「Hyperlink 2」で接続できる付属のアダプター。
有線接続時にはUSBケーブルを使用。

また、ボタンの学習(マクロ)機能も持ち合わせています。これはプレイヤーによるボタン操作の動きを記録(学習)し、以降はいつでもその操作を呼び出せるという機能。例えば頻繁にアクセスするステータス画面をワンボタンで開けるようにするなど、オフラインでプレイする際に役立てられます。

そんな「GuliKit TT Max コントローラー」について、付属品も含めさらに詳しく見ていきましょう。

カラーリングはグレーとブラックの2色展開で、専用のケースも付属しています。ケース内には十字キーも同梱されており、簡単に取り外しや付け替えが可能です。

また、付属のスティックキャップは、ジョイスティックの高さを変更できるアクセサリ。コントローラーの持ち方や指の掛け方など、ユーザーのスタイルにあわせて細部までカスタマイズできるのが大きな魅力です。

720°のテンション調節対応スティック
持ち方にあわせて、ジョイスティックの高さを変更可能

背面ボタンは4つ配置されており、こちらも付属の金属製背面ボタンを装着することで、“押し心地”を調整できます。

ボタンの割り当てはコントローラーの設定ボタンを押すと設定できるので、ソフトウェアを介さずとも、プレイ中に即座にカスタマイズし直すことも可能。「ちょっと操作感が違うな」と思っても、すぐに調整できます。

背面に2つの金属製背面ボタンを装着した様子

手へのフィット感としては、マットな質感や背面に施された滑り止めのおかげで長時間のプレイでも快適にフィットし続けます。

また、ABXYボタンの配置はニンテンドースイッチと同じレイアウトになっています。

しかしながら、複数のプラットフォームで遊ぶゲーマーにとって地味な悩みでもあるのがこのボタン配置。コントローラーによってボタンのレイアウトが異なる都合上、「Aを押したつもりがBだった……」「Y……ってどっちだっけ?」となってしまった経験、ありませんか?

ゲーム機のオプションでボタン入力の設定を変更するといった対処法もありますが、やはり視覚的には異なるので、直感的な操作の妨げになってしまうこともあります。「GuliKit TT Max コントローラー」では物理的にもボタンを入れ替えられるため、ユーザー自身が手に馴染む形でボタン配置をカスタマイズ可能です。

付け替え用ボタンや背面ボタン、ボタンリムーバーなどが同梱

さらに、操作の学習(マクロ)機能をはじめ、高精度6軸のジャイロセンサーを採用したジャイロ機能や3種類の振動モード、5種類のRGBライティングなど、あらゆる面で高いカスタマイズ性を誇っている本製品。

これら各種設定はコントローラー本体のみで完結するように設計されており、場所を選ばずに使える手軽さが魅力です。さらに2026年上半期には“専用の設定アプリ”もリリース予定で、さらなるカスタマイズ性の向上にも期待が持てます。

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『モンハンワイルズ』や『Apex Legends』など、異なるジャンルのゲームで実際にその性能を体感!

そんな魅力たっぷりの「GuliKit TT Max コントローラー」を使って、実際に複数のジャンルのタイトルをプレイしてみました!

筆者は普段からアクションやFPSをプレイするものの、主に使用しているのは純正のコントローラーや、キーボードとマウスです。本製品のような、ハイエンドコントローラーにはあまり触れてきた経験がありませんでした。

まず最初は、筆者が普段からよくプレイしている『モンスターハンターワイルズ(以下、モンハンワイルズ)』で本製品の実力を見ていきます。

普段は純正のコントローラーを使用して遊んでいますが、「GuliKit TT Max コントローラー」を握った第一印象は「すごく手にフィットする!」というもので、いつものゲームなのに少し違うプレイになりそうという期待も高まりました。

筆者はシリーズを通してランスを愛用。そんなランスで立ち回る上で欠かせないのは、「ガード」の存在です。

今回、背面ボタンにガードの操作を割り当てることでガードしやすくなり、これまでの狩りよりもジャストガードやカウンターを狙いにいけるようになりました。

そのほか、モンスターの傷口や弱点を狙う「集中モード」など、よく使うものや咄嗟に押したい操作を背面に割り振るのも良いでしょう。

コントローラーの形状やグリップ感も良く、自分のスタイルに合わせたカスタマイズをすることで、長時間の連戦でも安定して快適な狩りを楽しめました。

続いてプレイしたのは『Apex Legends(以下、Apex)』です。こちらについて筆者は普段コントローラーではなく、キーボード&マウスでプレイしています。

『モンハンワイルズ』に引き続き、『Apex』でも背面ボタンはかなり役立ちました。スライディングやジャンプといった操作を割り当てることで、戦いの中で重要になってくる“キャラコン”がかなり快適に。

さらに前述した独自技術の「Hyperlink 2」によって、ワイヤレスながらも低遅延で高いレスポンスを実現しているため、キーボード&マウスよりも直感的にキャラクターを動かせました。

また、スティックのテンション調整機能によって自分に合わせたエイムにカスタムできるほか、ジャイロセンサーを駆使した「エイム補助機能」を用いるとより精密なエイムが可能となるなど、本製品ならではの魅力をしっかりと体感。

キーボード&マウスからのステップアップのため、最初はいきなりコントローラーに移行して楽しめるのかという不安がありましたが、「GuliKit TT Max コントローラー」ではこれまでにない快適なプレイを楽しめました。一瞬の判断が勝敗を分ける競技性の高いFPSにおいては、本製品の多彩な機能は大きな武器となるでしょう。

ハイエンドコントローラーに触れてみたくなってしまったら……お得なキャンペーン情報を最後までチェック!

今回は、高いカスタマイズ性や低遅延が魅力の「GuliKit TT Max コントローラー」をご紹介してきました。

競技性の高いタイトルから日常使いまで、あらゆるジャンルやプラットフォームで快適なゲームプレイを実現できる本製品。ユーザーに合わせた細かなカスタマイズができるほか、多くの機能の設定がコントローラーひとつで完結するのも嬉しいポイントとなっています。

ハイエンドなコントローラーを普段から使うユーザーの移行先としても有用なだけでなく、筆者のように今まであまりこだわりを持っていなかった人でも、その魅力や快適性をすぐに体感することができます。

さらに、GuliKitは『スターサンド・アイランド』とコラボした「ES Pro / Elves 2」コントローラーも販売しています。デザイン面でも色々な製品を展開しているので、今後も要チェックなメーカーです。

そして、本稿を最後までご覧になった読者の皆様に、本製品が抽選当たるキャンペーン&通常よりお安く購入できるクーポンコードのプレゼントを実施!

Game*Sparkの公式X(旧Twitter)にて、フォロー&リポストで「GuliKit TT Max コントローラー」のグレー・ブラックが抽選で各色1名様に当たるプレゼントキャンペーンを2026年6月2日23時59分まで開催中です。

応募方法はGame*Spark(@gamespark)とGuliKit Japan(@GuliKitJP)のアカウントをフォローし、下記の投稿をリポストするだけ。プレゼントをご希望の方は、下記注意事項と株式会社イードの「個人情報保護方針」に同意してご応募ください。

なお当選のご連絡は、応募期間の終了後にGame*Spark公式Xよりダイレクトメッセージにて行います。事前にGame*Spark公式Xよりダイレクトメッセージを受け取れるよう、設定をお願いします。

■注意事項

  • 応募はお一人様1回まで。

  • 当選したプレゼントの転売等は固く禁止します。

  • 当選された方には、後日XのDMにてご連絡を差し上げます。ご返信をいただけなかった際は、当選が無効になる場合があります。

  • 当選者の個人情報については本プレゼントの発送にのみ利用いたします。個人情報の管理については株式会社イードの個人情報保護方針に基づきます。

また、抽選に外れても心配はありません! 6月2日までの期間、Amazon.co.jpでの注文時に「ZIXRB2MQ」を入力することで、特別価格で「GuliKit TT Max コントローラー」を購入できるクーポンも配布しています。PC/ニンテンドースイッチだけでなく、スマートフォンでもハイエンドコントローラーを使ってゲームを遊びたい方は、この機会にご購入ください。

また、本日5月20日から6月2日の期間、Amazon.co.jpにて本製品の価格が期間限定で10%オフとなっています。上記クーポンを併用すると、なんと15%オフで購入可能! 超お得に買えるタイミングをお見逃しなく。

「GuliKit TT Max コントローラー」販売ページはコチラ!

「GuliKit TT Max コントローラー」の価格は12,399円(税込)で、Amazon販売ページより購入可能です。商品の詳細は公式サイトもあわせてご確認ください。

© 2026 Electronic Arts Inc.

ライター:kurokami,編集:八羽汰わちは


ライター/チャーシュー麺しか勝たん kurokami

1999年生まれ。小さい頃からゲームに触れ、初めてガチ泣きした作品はN64の『ピカチュウげんきでちゅう』です。紅蓮の頃から『FF14』にどハマりしており、Game*Spark上ではのFF14関連の記事を主に執筆しています。

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編集/ 八羽汰わちは

はちわたわちは(回文)Game*Sparkの共同編集長。特技はヒトカラ12時間。

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