『アーク ザ ラッド 精霊の黄昏』がPS4向けにまもなく北米リリース | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『アーク ザ ラッド 精霊の黄昏』がPS4向けにまもなく北米リリース

SCEA は、PS4向けにRPG『アーク ザ ラッド 精霊の黄昏(Arc the Lad: Twilight of the Spirits)』を、北米PSNで2016年1月12日に配信すると告知しました

家庭用ゲーム PS4
『アーク ザ ラッド 精霊の黄昏』がPS4向けにまもなく北米リリース
  • 『アーク ザ ラッド 精霊の黄昏』がPS4向けにまもなく北米リリース
  • 『アーク ザ ラッド 精霊の黄昏』がPS4向けにまもなく北米リリース
  • 『アーク ザ ラッド 精霊の黄昏』がPS4向けにまもなく北米リリース
SCEA は、PS4向けの『アーク ザ ラッド 精霊の黄昏(Arc the Lad: Twilight of the Spirits)』を、北米PSNで2016年1月12日に配信すると告知しました

本作は、元々PS2で2003年にリリースされた『アーク ザ ラッド』シリーズ第5作目に当たるキャトルコール開発のタイトルです。『アーク ザ ラッドIII』より1000年後の世界を舞台に人間と魔族の2人主人公を交互に描写することで、両者の視点から正義を語ると共に、共存の道を探ります。また本作は、国内でもPS3向けのゲームアーカイブスで配信されています。


なお北米でPS4向けに動作するPS2タイトルは、『パラッパラッパー2』や『ダーククラウド』、『ローグギャラクシー』などがリリース中です。
《G.Suzuki》

ミリタリーゲームファンです G.Suzuki

ミリタリー系ゲームが好きなフリーランスのライター。『エースコンバット』を中心にFPS/シムなどミリタリーを主軸に据えた作品が好みだが、『R-TYPE』シリーズや『トリガーハート エグゼリカ』などのSTGも好き。近年ではこれまで遊べてなかった話題作(クラシックタイトルを含む)に取り組んでいる。ゲーム以外では模型作り(ガンプラやスケモ等を問わない)を趣味の一つとしている。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

家庭用ゲーム アクセスランキング

  1. 【3月31日まで】『バイオ レクイエム』スイッチ2版を買うなら3作セット30周年パックがお得!DL版は期間限定なので注意

    【3月31日まで】『バイオ レクイエム』スイッチ2版を買うなら3作セット30周年パックがお得!DL版は期間限定なので注意

  2. 『紅の砂漠』PS5にしっかり最適化。PS5 Proでは超解像度技術「PSSR」の進化版で高fps・4K、レイトレーシング実現

    『紅の砂漠』PS5にしっかり最適化。PS5 Proでは超解像度技術「PSSR」の進化版で高fps・4K、レイトレーシング実現

  3. 『ぽこ あ ポケモン』主人公・メタモンの背景が意外…!開幕の“名付け”から悩ましくなる設定

    『ぽこ あ ポケモン』主人公・メタモンの背景が意外…!開幕の“名付け”から悩ましくなる設定

  4. 『原神』新キャラクター「リンネア」が初公開!ハートマークな瞳が目を引く、冒険者協会の顧問を務める女性

  5. 『ぽこ あ ポケモン』メタスコアがシリーズ史上最高に!2026年発売のゲームの中でも単独トップに躍り出る

  6. 3DダンジョンRPG『デモンキルデモン ~黄泉1984~』PV第2弾が公開。"花"でダンジョンを切り拓き"特異体"を打ち破れ

  7. 『バイオハザード レクイエム』スイッチ2版のパフォーマンスは?PS5/Xbox Series Sとの比較映像―各機種の長所・短所が明らかに

  8. やっぱり!『ぽこ あ ポケモン』には『ドラクエビルダーズ2』の開発&アートディレクターが関わっていた

  9. 『ポケモンFRLG』丹念に育てたゴルバットが…進化できない!?初代『ポケモン』を遊んでいないとひっかかりがちな落とし穴

  10. 『ぽこ あ ポケモン』デフォルトキャラクターは「メタモン」色!?キャラクリで戸惑うプレイヤー多数

アクセスランキングをもっと見る

page top