本作のTwitchチャンネルで行われたライブストリーム配信内にて、視聴者の1人から「PvEエリアを『再活性化』させる」計画があるかどうか、尋ねられたコミュニティデベロッパーHamish Bode氏。海外メディアVG247によると、その詳細は不明なものの、それは「イエス」とのこと。
同メディアはPvPエリアであるダークゾーンに存在している問題を考慮すると、誰もがゲームのPvP部分でスリルを感じられているわけではない、としています。現状、キャンペーンストーリーが終了すると、ダークゾーンの外、つまりPvEエリアでやることは収集物やサイドミッション、エンカウントだけとなっています。Bode氏は「再活性化」プランについて詳しく言及していないため、続報が待たれる状況です。
『ディビジョン』はPS4/Xbox One/PCを対象に発売中です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
ゲーム文化 アクセスランキング
-
『スト6』豪鬼が約26万円の超高級スタチューに!LEDで「天」が深紅の色に発光する仕掛けも
-
お値段53万の“リアル”感!『バイオ RE:4』 より「アシュリー・グラハム」が1/2 スケールで立体化、台座にはLEDライトを内蔵
-
普段とは違う、ラフな制服姿が素敵!『ゼンゼロ』より「月城柳(途切れて続くVer.)」フィギュアが予約受付中
-
約20万円にも納得!『ギルティギア』の「ラムレザル」1/4スケールスタチューは高級感溢れる
-
国際的に見た、ロボゲーにおける、非常に独特な文化的交差点の理解【オリーさんのロボゲーコラム】
-
上半身だけのパートナーと接合した状態で旅を進める!ポストサイバーパンク・サバイバルホラーRPG『GRAFT』
-
『FFVII』カクカクポリゴン原作クラウドがフィギュアに!オリジナル版の姿を再現するソフビが12月27日登場
-
フロム・ソフトウェア新年企画、『エルデンリング ナイトレイン』などオリジナル壁紙&非売品グッズが当たるキャンペーン実施中
-
『月姫』アルクェイドのモデルとされる人物、詳細23年越しに明らかに―海外ファンの調査、実を結ぶ
-
【ゲーミング刑事の事件簿 #2】嘲笑うゲーミングカレーメシ。ゲーミング刑事、その愛と死




