スローモーFPS『SUPERHOT VR』リリース!VRでスタイリッシュアクション | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

スローモーFPS『SUPERHOT VR』リリース!VRでスタイリッシュアクション

SUPERHOT TeamよりリリースされたFPS『SUPERHOT』。本作のVR対応タイトル『SUPERHOT VR』がOculus Rift/Touch向けにリリースされました。

ゲーム機 VR
スローモーFPS『SUPERHOT VR』リリース!VRでスタイリッシュアクション
  • スローモーFPS『SUPERHOT VR』リリース!VRでスタイリッシュアクション

SUPERHOT TeamよりリリースされたFPS『SUPERHOT』。本作のVR対応タイトル『SUPERHOT VR』がOculus Rift/Touch向けにリリースされました。

映画さながらのアクションができる『SUPERHOT』ですが、VR対応になりさらにパワーアップ。独特なグラフィックで描かれる本作では、銃弾をかわす、敵から銃を奪う、刀を突き刺すといった爽快感溢れるスタイリッシュアクションが楽しめます。より洗練された動きで敵を倒せる『SUPERHOT VR』は、2,490円で販売されており、Oculus RiftおよびTouchが必要。容量は2.92GBとのことです。


なお、オリジナル版の『SUPERHOT』は、Windows/Mac/Linuxのほか、海外Xbox One向けにも発売されています。
《秋夏》

【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム機 アクセスランキング

  1. DLSS 4.5では、パフォーマンスを向上しながら“開発者が意図した細かい表現”も見逃さない。超解像度技術の弱点が徐々になくなっていく実感を得た体験レポート

    DLSS 4.5では、パフォーマンスを向上しながら“開発者が意図した細かい表現”も見逃さない。超解像度技術の弱点が徐々になくなっていく実感を得た体験レポート

  2. NVIDIA、GPUドライバーにセキュリティ上の問題を告知―591.59より前バージョンのWindows向けGeForce環境は要注意

    NVIDIA、GPUドライバーにセキュリティ上の問題を告知―591.59より前バージョンのWindows向けGeForce環境は要注意

  3. 最近のゲームの初回起動時に待ち受ける謎の長すぎ処理時間「シェーダーコンパイル」正体とは

    最近のゲームの初回起動時に待ち受ける謎の長すぎ処理時間「シェーダーコンパイル」正体とは

  4. NVIDIAの新技術で、古いゲームの「演出」が変わる。ストラテジーに「AI参謀」がつく。“綺麗になる・FPS上がる”以外の注目ポイント

  5. 「バーチャルボーイ Nintendo Classics」では当時未発売だった『ZERO RACERS』『ドラゴンホッパー』も遊べる!総勢17作品紹介の最新映像

  6. 「ゲームキューブ」や「ニンテンドウ64」を現代のテレビで!「HDMIコンバーターV2」が登場―画面比率変更機能やS端子出力の変換にも対応

  7. “4K・240Hz・パストレーシングON”はもう夢じゃない!?新発表「DLSS 4.5」でNVIDIAが踏み込むPCゲーミングのネクストステップ

  8. 初代PSタイトルを遊べるFPGA搭載互換機「SuperStation one」正式発表!HDMIやVGAに対応しPSコントローラーも使用可能

  9. いつかはこんなグラフィックのゲームも遊べるかも!?AIで超リアルになった『Project Zomboid』映像

  10. 【Steam Deckお悩み解決】日本語入力のやり方は?スクリーンショットの取り出し方は?

アクセスランキングをもっと見る

page top