『エルダー・スクロールズ・オンライン』DMM GAMES 5周年記念感謝祭キャンペーンで半額祭り! | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『エルダー・スクロールズ・オンライン』DMM GAMES 5周年記念感謝祭キャンペーンで半額祭り!

DMM.comラボは、サービス運営中のPC向けMMORPG『エルダー・スクロールズ・オンライン 日本語版』について、DMM GAMESの5周年を記念した感謝祭キャンペーンを開始したことを発表しました。

PC Windows
『エルダー・スクロールズ・オンライン』DMM GAMES 5周年記念感謝祭キャンペーンで半額祭り!
  • 『エルダー・スクロールズ・オンライン』DMM GAMES 5周年記念感謝祭キャンペーンで半額祭り!


DMM.comラボは、サービス運営中のMMORPG『エルダー・スクロールズ・オンライン 日本語版』について、DMM GAMESの5周年を記念した感謝祭キャンペーンを開始したことを発表しました。

このキャンペーンは『エルダー・スクロールズ・オンライン 日本語版』が2017年1月5日11:59まで50%引きになるほか、ゲーム内通貨である“クラウン”も、2016年12月28日23:59まで50%引きとなるものです。また、本キャンペーンとは別に、ゲームに様々な特典を加える月額サービス「ESO Plusメンバーシップ」がDMMポイントにて購入可能となったことも発表されています。

なお、2016年12月21日より、DMM GAMES 5周年を記念して、総額最大5億円分のDMM GAMESポイントが当たるキャンペーンが、2017年1月5日11:59まで開催中です。こちらは、期間中にDMM GAMESのゲームへとログインすることでスタンプが付与され、スタンプを一定数集めると、10,000GAMESポイントが抽選で貰えるものとなっています。
《Arkblade》

関連業界のあちこちにいたりいなかったりしてる人 Arkblade

小さいころからPCゲームを遊び続けて(コンソールもやってるよ!)、あとは運と人の巡りで気がついたら、業界のあちこちにいたりいなかったりという感じの人に。この紹介が書かれた時点では、Game*Sparkに一応の軸足を置きつつも、肩書だけはあちこちで少しづつ増えていったりいかなかったり…。それはそれとしてG*Sが日本一宇宙SFゲームに強いメディアになったりしないかな。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 武器を改造してぶっ放せ!協力プレイ対応ローグライト弾幕STG『Pass the Fear』―配信開始数日で最大同接2万人超えで好調

    武器を改造してぶっ放せ!協力プレイ対応ローグライト弾幕STG『Pass the Fear』―配信開始数日で最大同接2万人超えで好調

  2. 最大4人で迷宮に挑戦!パリィ、魔法、パルクールで挑むダンジョンハクスラACT『Ignite the Depths』Steamストアページ公開

    最大4人で迷宮に挑戦!パリィ、魔法、パルクールで挑むダンジョンハクスラACT『Ignite the Depths』Steamストアページ公開

  3. 【最大6人】足を引っ張り合いながらデスゲームに挑む協力ホラー『C.U.B.E』発表!8月22日早期アクセス開始

    【最大6人】足を引っ張り合いながらデスゲームに挑む協力ホラー『C.U.B.E』発表!8月22日早期アクセス開始

  4. 購入しちゃダメ!『めっちゃカメレオン』VR版コピー作『Meccha Chameleon VR』の予約できるストアページが登場―公式も注意喚起

  5. 美少女が尿意の限界にも挑む見下ろし脱出シューター『限界サバイ部!』正式発表&Steamストア公開!借金のかたに無人島サバイバルに強制参加

  6. ガンダムゲーム最新作『GUNDAM ROGUE ORBIT』主人公機と敵の設定画が公開!新作アニメ「機動戦士ガンダムRG アレックスゼロ」の約100年後を描く作品に

  7. サイバーパンクな街で店を構える生活シム『Nivalis Nights』日本語字幕付き紹介映像!人々と友達やそれ以上の関係を築き、美しくも不穏な街で日々を過ごす

  8. ビートまりお氏の楽曲「インターネットサバイバー」が本当にサバイバー系ゲームに!『インターネットサバイバーサバイバーズ』8月16日発売

  9. Game*Sparkレビュー:『Halo: Campaign Evolved』忠実な再現と的確な現代化を両立した良質リメイク

  10. 『めっちゃカメレオン』にタイトルまで似せた模倣作がSteamに登場して話題を呼ぶ。一方ひと捻り加えたフォロワー作も現れジャンル化の兆しも

アクセスランキングをもっと見る

page top