インディースタジオReikon Gamesが開発を手掛けるPC向け新作タイトル『RUINER』。本作のゲームプレイ映像が海外メディアGameSpotより公開中です。
本作は、2091年のメトロポリスを舞台にしたアクションシューティングゲームで、近未来感溢れるサイバーパンクな世界設定と血みどろなグラフィックが特徴的です。また、アニメ「妄想代理人」や、映画「千年女優」「パプリカ」の音楽を手がけたことでも知られる平沢進氏による楽曲も提供される、と伝えられています。今回の映像では、ボス戦までたどり着けなかったようですが、4分30秒にわたり今作のゲームプレイが楽しめます。
『RUINER』はWindows/Mac/Linux向けに開発中。当初は2016年リリース予定でしたが、現時点では2017年内の発売を見込んでいるようです。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
PC アクセスランキング
-
『ファイナルファンタジー レゾナンス』約15分のゲームプレイ映像が公開。HD-2Dで描かれるシヴァ戦やスコールの戦闘シーンをチェック
-
『DEAD OR ALIVE 6 Last Round』JKギャル?なデザインが気になる新オリキャラ「みなと」9月10日配信決定!眩しすぎるマリー・ローズ水着DLCも配信
-
miHoYo新作が約1か月でサ終を発表。AI活用のSteam向けデスクトップチルソフト『BSide: Olivia Lin』オフライン版に移行へ
-
『アークナイツ:エンドフィールド』Steam版リリース決定!4人PTリアルタイム戦略バトルと本格的すぎる自動化を体験せよ―ウィッシュリストキャンペーン実施
-
こだわりの「尻」なムチムチ魔法使い3D・ARPG『VanySlash』Steamでリリース!魔女なのに近接攻撃がメインで喋る斧と一緒にバトル。なお、どちらも温泉好き
-
ついに日本語ベータ対応!「猫を交尾させて最強軍団を作る」高評価ローグライクSRPG『Mewgenics』―約5万件レビューで“非常に好評”の怪作
-
悪ガキ高校生になって喧嘩や授業サボり、卒業までラスト3か月を過ごす小規模オープンワールドアクションADV『Agefield High』Steamでリリース
-
『パルワールド』最新アプデV1.0.3でクラッシュなど修正!水上建築の条件も大幅に緩和へ
-
【無料公開】“MBTI”ならぬ“DSKB”―自身の隠れた性癖も露わになりそうなドスケベ傾向診断テスト『16 DSKB Types』が話題沸騰中!
-
10年で40回メジャーアップデート『No Man's Sky』、今後もアプデは無料であり続ける―皆にプレイしてもらいたいから




