ベセスダ・ソフトワークスは、Machine Gamesが開発するシリーズ最新作『Wolfenstein II: The New Colossus』の国内向け解説映像を公開しました。
今回の映像では、『Wolfenstein II: The New Colossus』における時代設定や登場キャラクターを紹介。Machine Gamesの1作目『Wolfenstein: The New Order』ラストシーン直後から始まる本作では、新規プレイヤーがゲーム内容を理解できるものになっていて、フラウ・エンゲルを始めとする前作からのキャラクターも引き続き登場します。
また、レジスタンスの象徴にして主人公のBJは、1961年のアメリカを舞台に駆け巡りますが、当然、現実の1960年代とは異なっており、現代でも実現していないような、様々なテクノロジーが姿を見せるようです。
『Wolfenstein II: The New Colossus』は、PS4/Xbox One/PCを対象に海外で2017年10月27日発売予定です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
PC アクセスランキング
-
『No Man's Sky』宇宙空間を更に楽しく!10周年記念アプデ「COSMOS」配信―大幅割引セールも開催
-
ダンスとコピーで戦う女子高生!『DEAD OR ALIVE 6 Last Round』9月10日参戦の新キャラクター・みなとの紹介映像
-
最大10人サバクラ『Valheim』約5年の早期アクセス経て正式版リリース!スイッチ2/PS5版も登場しクロスプレイにも対応
-
最大8人、爺さん婆さんたちの山登り協力ゲーム『Sunset Summit』Steam配信開始!“イライラ”よりも“面白さ”を重視した作り
-
『ELDEN RING』本来入手できないアイテムが入手できてしまう不具合を修正―スイッチ2向け『ELDEN RING Tarnished Edition』は対象外
-
PS5版『Forza Horizon 6』発売延期の噂を実質的に否定―公式が「2026年後半に発売予定」と改めて案内
-
ゲーフリARPG『Beast of Reincarnation』次回以降のパッチでアイテム自動取得機能が追加へ。最新アプデではムービーテンポ向上や一部の先行入力など調整
-
“チーターは必ず現れる”―最大100人FPS『WARDOGS』リリース直前に「買うべきではない11番目の理由」公開。4種の対策あるも完全には防げないが厳格に処分
-
放置ハクスラRPG『タスクバーヒーロー』大型アプデ「疫病地帯」配信!新エリアや補填として配布されるダークファンタジースキン、レベル90アイテムなど登場
-
『東方紅魔郷:New Classic』販売方法が明らかに―買えば2バージョン遊べる。原作を極力再現「Classic」版のみの購入はどのプラットフォームでも不可




