「E3 2018」3日間の参加者数は69,200人以上―2019年は6月11日から13日に開催予定【E3 2018】 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

「E3 2018」3日間の参加者数は69,200人以上―2019年は6月11日から13日に開催予定【E3 2018】

世界最大級のゲーム見本市「E3 2018」。主催者のエンターテインメントソフトウェア協会(ESA)は、同イベントの参加者数が69,200人以上に登ったことを発表しています。

ゲーム文化 イベント
「E3 2018」3日間の参加者数は69,200人以上―2019年は6月11日から13日に開催予定【E3 2018】
  • 「E3 2018」3日間の参加者数は69,200人以上―2019年は6月11日から13日に開催予定【E3 2018】
世界最大級のゲーム見本市「E3 2018」。主催者のエンターテインメントソフトウェア協会(ESA)は、同イベントの参加者数が69,200人以上に登ったことを発表しています。

ESAのCEO、Michael D. Gallagher氏は、「E3 2018は、参加した数千人のゲーマーと、世界中の何百万人もの人々がオンラインで視聴したことで増幅され、大きな成功を収めました」とコメントを行いました。

なお、「E3 2019」についても、ロサンゼルス・コンベンションセンターで、現地時間2019年6月11日から13日に開催予定であることが発表されています。様々な興奮に満ちた発表が行われた「E3 2018」、果たして来年はどのような発表が全世界のゲーマーたちを待っているのでしょうか。
《Arkblade》

関連業界のあちこちにいたりいなかったりしてる人 Arkblade

小さいころからPCゲームを遊び続けて(コンソールもやってるよ!)、あとは運と人の巡りで気がついたら、業界のあちこちにいたりいなかったりという感じの人に。この紹介が書かれた時点では、Game*Sparkに一応の軸足を置きつつも、肩書だけはあちこちで少しづつ増えていったりいかなかったり…。それはそれとしてG*Sが日本一宇宙SFゲームに強いメディアになったりしないかな。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 「非常に好評」日本語対応のオープンワールドゾンビサバイバル『HumanitZ』正式リリース! 40%オフセールも実施

    「非常に好評」日本語対応のオープンワールドゾンビサバイバル『HumanitZ』正式リリース! 40%オフセールも実施

  2. 『アークナイツ:エンドフィールド』チェン・センユーが早くもフィギュア化! 明るく元気な姿を完全再現

    『アークナイツ:エンドフィールド』チェン・センユーが早くもフィギュア化! 明るく元気な姿を完全再現

  3. マスターソードは台座に刺して飾れる!『ゼルダの伝説』ハイリアの盾やオオワシの弓など全9種のウェポンコレクションが2月23日発売

    マスターソードは台座に刺して飾れる!『ゼルダの伝説』ハイリアの盾やオオワシの弓など全9種のウェポンコレクションが2月23日発売

  4. クラファンで約1億円を集めるも遅延していた『真・女神転生』超重量級ボードゲーム、制作中の悪魔フィギュア50体のテストショット公開。「SFC版パッケージのように飾りたくなる」目指す

  5. “スケルトン”のコントローラも!懐かしさ満載「PlayStation」初代や2、ポケステなど全11種のミニチュアチャーム付きビスケット

  6. 売れないパンクバンドの日常を描くフェミニスト的ライフシム『Dead Pets』配信!

  7. 日本産Windows美少女マスコットが海外で話題に―マイクロソフトも言及のOS娘

  8. 【週刊トレハン】「『レッド・デッド・リデンプション2』が『ポケモン』に」2026年2月1日~2月7日の秘宝はこれだ!

  9. 『FF』から「ジャボテンダー」「オルトロス」ら4種のメタルフィギュアが発売間近!重厚感たっぷりな姿で立体化

  10. 「あらわれた!」のウインドウ付き!『ドラクエ7 Reimagined』スライムやからくり兵など全15種のラバマスARTグミ

アクセスランキングをもっと見る

page top