
週末限定のお気楽企画Game*Spark大喜利、第八百四回の審査結果発表です。今回のお題は『ゲーム会社がバスツアーを開催! どうなった?』というものでしたが、多数のご回答ありがとうございました。皆様から寄せられた回答を、皆様の評価及び担当者の"独断と偏見"により審査しました結果、以下の回答がベストアンサーとして選ばれました。


参加費無料だけど課金額で待遇が変わる
泊まるところも課金で
出発するときに難易度の選択がある
何に対する難易度やねん
運転手が異変を見つけたら引き返すため、いつになっても目的地に着かない
最後のループでミスった時の絶望感
降りたいが、○△×□のどれを押せば停まるか分からない
よし押すぞ!と思ったらXAYB表記だった
ツアーガイドから渡されたパンフレットの角に小さく注意書きがされていた…
!このツアーには暴力的なシーンやグロテスクな表現が含まれています!
何に巻き込まれるんだ……
バス内にVRが設置されており一歩も外に出なくてもいい仕様となっている。
もはやバスも出発しない
バスの中まで作り込めなかったので
乗客にはバスの上に立って乗車していただく
急にT字ポーズで固定される
バスツアーin Big Rigs
どんな地形もなんのその
全行程が終わると「はいお疲れ様でした~」の声と共にVRゴーグルが外されて今までのは仮想世界での体験だと知る
机の上のコマはまだ回っている
「インセプション」かい!
ツアーに申し込んだだけで満足して積む
当日、誰も来ない可能性もある
県境に入るとLoadingで
ちょっとバスの動きがカクつく
一瞬巻き戻る
「銃座に座られた方は、迎撃にご協力下さい」とアナウンスがある
どんなバスやねん

ツアー中、何者かにバスをトーマスにされた
しかも運転手はニコラス・ケイジに
実はゲームのモデルとして使われた場所を巡る真面目なもの。
こういうの本気で開催してほしい!
これは普通に良さそう
運転中に突如、オケィ ヤーヤーヤーヤーヤーと音楽が流れ始める
爆走しちゃう
例の烏龍茶が配られた
とんでもない発表がありそうだ……









「そして右手に見えますのがインド人でございます」
そしてアクセル全開