PUBG Corp.は『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)』の新マップ「Sanhok」のメイキング映像を公開しています。
同映像では、新マップ「Sanhok」の制作風景が開発チームへのインタビューやゲームプレイと共に収められており、開発におけるコンセプトやマップが完成していく過程などが確認できるようになっています。また、字幕機能で日本語を選択することで、日本語字幕付きで映像を確認することも可能です。
そんな『PUBG』ですが、記事執筆現在はSteamにて通常3,300円のところ、セール価格として33%オフの 2,211円で購入可能。また、「Sanhok」と同時にリリースされた「イベントパス」も990円にて発売されています。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS(PUBG)
-
『PUBG』に銀行強盗テーマ協力PvEモードが5月13日より順次登場!『PAYDAY』コラボが発表、同作の開発元も関わる本気っぷり
PC版は5月13日、コンソール版は5月21日配信。クローカーやドー…
-
『PUBG』新規追加のPvEローグライトモード「Xeno Point」が好評―Steam同接がアプデ後から連日“100万人近く”を継続中
-
『Concord』『Highguard』について「あの状況でどうすれば良かったか」と考える―『PUBG』責任者が「毎回成功するのは本当に難しい」との考え明かす
-
『PUBG』新作は緊張感あふれる見下ろし対戦シューター!『PUBG: BLINDSPOT』2月5日より早期アクセス開始
家庭用ゲーム アクセスランキング
-
初代『ゼノブレイド』をWiiからスイッチ2版まで4機種で動作比較。ついに60fps到達しクッキリなめらかに進化
-
リマスター版『テイルズ オブ エターニア』は原作からの変更点盛りだくさん―目的地アイコン、時限イベント表示など親切機能が多数追加
-
『ゼルダの伝説 時のオカリナ』リメイク版は「デザイン刷新」?北米サイトに説明記載も、ひっそり修正―わずかなヒントからファンが考察
-
フロム新作『ダスクブラッド』公式Xも1年2か月ぶりに始動!沈黙解け今後ネットワークテスト詳細告知予定
-
スイッチ2『FE万紫千紅』必要容量は約30GB!『マリオカート ワールド』よりも多めなファイルサイズに
-
平成世代歓喜!『ゼル伝 時のオカリナ』『朧村正』『テイルズ オブ エターニア』復活に、『ゼノブレイド』3作がスイッチ2に対応など【Nintendo Directまとめ】
-
『ファイアーエムブレム 万紫千紅』の時代設定は『風花雪月』の約300年後?最新トレイラーの年号表記巡りSNS上で考察加熱―地図も繋がる説
-
『Stellar Blade』はすべての国で無修正版を提供する―公式Xが明言、同業者には戸惑いも
-
スイッチ2版『キングダム ハーツIV』発表!現代都市を舞台に、巨大な敵と戦うソラを捉えた最新映像も【Nintendo Direct 2026.6.9】
-
『FE万紫千紅』では『エコーズ』以来の「ダンジョン」が?薄暗い地下を自由に探索できるかも





