『マインクラフト Java Edition』新バージョン1.13“Update Aquatic”配信!海底遺跡や難破船などが追加 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『マインクラフト Java Edition』新バージョン1.13“Update Aquatic”配信!海底遺跡や難破船などが追加

Mojangは、『マインクラフト Java Edition』にバージョン1.13“Update Aquatic”を配信開始しています。

PC Windows
『マインクラフト Java Edition』新バージョン1.13“Update Aquatic”配信!海底遺跡や難破船などが追加
  • 『マインクラフト Java Edition』新バージョン1.13“Update Aquatic”配信!海底遺跡や難破船などが追加

Mojangは、『マインクラフト Java Edition』にバージョン1.13“Update Aquatic”を配信開始しています。

このアップデートは水中における水流の挙動の大幅な変更や、海中に関連した新たな要素を中心に多くの追加改善が行われています。主要なところでは海のバリエーションや、魚の実装、海中でのブロックや敵の種類の大幅増加、海底遺跡や難破船、新武器トライデントなどといった要素が追加に。

今回アップデートされたのは以前からのPC版の『マインクラフト』である所の『マインクラフト Java Edition』。ベータ版やプレ版として以前から随時、開発中バージョンの複数回の配信が行われていましたが、今回正式な配信が開始となりました。Modも使用可能なJava Editionだけに、海中を舞台にした思いもよらないModの登場にもに期待が高まります。詳しい英語パッチノートはこちらから。

『マインクラフト Java Edition』は公式サイトより3,000円にて購入可能です。
《Arkblade》

関連業界のあちこちにいたりいなかったりしてる人 Arkblade

小さいころからPCゲームを遊び続けて(コンソールもやってるよ!)、あとは運と人の巡りで気がついたら、業界のあちこちにいたりいなかったりという感じの人に。この紹介が書かれた時点では、Game*Sparkに一応の軸足を置きつつも、肩書だけはあちこちで少しづつ増えていったりいかなかったり…。それはそれとしてG*Sが日本一宇宙SFゲームに強いメディアになったりしないかな。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 最大100人!オンライン対戦FPS『WARDOGS』プレイテストのインストールが可能に―テスト開始は8月21日から

    最大100人!オンライン対戦FPS『WARDOGS』プレイテストのインストールが可能に―テスト開始は8月21日から

  2. 1億年プレイできるレトロ風戦略SLG!?マップエディターも搭載の『バナナキングダム』Steamデモ版公開中―8月31日より早期アクセス開始

    1億年プレイできるレトロ風戦略SLG!?マップエディターも搭載の『バナナキングダム』Steamデモ版公開中―8月31日より早期アクセス開始

  3. 心の不調から、ほんの少しずつ。しんどい展開なるべくなしで恋愛もなし、60日間かけて回復を目指すADV『とぼとぼリカバリー』Steam配信開始

    心の不調から、ほんの少しずつ。しんどい展開なるべくなしで恋愛もなし、60日間かけて回復を目指すADV『とぼとぼリカバリー』Steam配信開始

  4. 無人島で死んだ全員の「死因・凶器・加害者」を報告。デスゲーム参加者の死因を特定する『デスゲームの報告書』9月1日リリースへ―『オブラディン』『Type Help』好きな人向け

  5. サバイバルクラフトFPS『Outpost Simulator』デモ版が現地時間8月21日公開。生存者のための前哨基地を構築せよ!

  6. ドラゴンも操作できる飛空艇サバクラ『Guardians of the Wild Sky』Paradoxがパブリッシングへ。より完成度高くModフレンドリーな作品目指す

  7. なんだか“ざわざわ”しそうなローグライクパチンコ『パチンコ沼』Steamで配信!釘や玉をカスタムして多彩な仕掛けのパチンコ台を攻略せよ

  8. 『NTE』「残虹」「リンコ」実装へ! 眩し過ぎる水着コス、広大過ぎる新エリアに“サバイバー系”な新イベントも─「ニャクラッチ」は新仕様で常駐化【配信まとめ】

  9. 777本のネジを種類・サイズ別に仕分ける「癒やし」のお片付けシム『Screw IT』―曲がったネジもサビたネジも工具で直して正しい箱へ

  10. 起動画面から、もう「トップガン」。Danger Zoneも鳴り響く『BF6』コラボを体験してきた―そして参戦する“第3の日本人”

アクセスランキングをもっと見る

page top