ファンが描く『Half-Life 2: Episode 3』「Project Borealis」最新映像が公開!―雪化粧のレーベンホルム | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

ファンが描く『Half-Life 2: Episode 3』「Project Borealis」最新映像が公開!―雪化粧のレーベンホルム

『Half-Life 2: Episode 3』のプロットと思われる「Half-Life 2: Epistle 3」をベースにしたファンメイドプロジェクト「Project Borealis」の進捗が公式YouTubeチャンネルで公開されました。

ゲーム文化 カルチャー
ファンが描く『Half-Life 2: Episode 3』「Project Borealis」最新映像が公開!―雪化粧のレーベンホルム
  • ファンが描く『Half-Life 2: Episode 3』「Project Borealis」最新映像が公開!―雪化粧のレーベンホルム
  • ファンが描く『Half-Life 2: Episode 3』「Project Borealis」最新映像が公開!―雪化粧のレーベンホルム
  • ファンが描く『Half-Life 2: Episode 3』「Project Borealis」最新映像が公開!―雪化粧のレーベンホルム
  • ファンが描く『Half-Life 2: Episode 3』「Project Borealis」最新映像が公開!―雪化粧のレーベンホルム

Half-Life 2: Episode 3』のプロットと思われる「Half-Life 2: Epistle 3」をベースにしたファンメイドプロジェクト「Project Borealis」の進捗が公式YouTubeチャンネルで公開されました。

プロジェクト発足から1周年となる「Project Borealis」。今回公開された映像では、『Half-Life 2』でグラビティ・ガンと共に活躍した“丸ノコ刃”など、武器・爆発の挙動を確認可能。その他にも、ライフを回復する救急パックやスーツの充電パックなど、懐かしいアイテムの姿も見られます。



また、コンセプトアートとして雪化粧を纏ったレーベンホルム、“フロストバイト”タイプのゾンビなど気になる情報も公開されています。



さらに、“パフォーマンス・デモ”を近日中に公開し、広範のハードに最適化できるようにベンチマークを収集する、と予告しています。この他、コンセプトアート、3Dアート、ビジュアルエフェクト、レベルデザイン、プログラミング、アニメーション、ウェブ開発の人材を募集しているとのことです。
《杉元悠》

【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 「これを物理パッケージ版と呼ぶのか?」スイッチ2向け『FF7R』のキーカード方式にユーザーからは様々な声が

    「これを物理パッケージ版と呼ぶのか?」スイッチ2向け『FF7R』のキーカード方式にユーザーからは様々な声が

  2. 英雄でもない無名の存在としてパンツ一枚で放り出される没入型オープンワールドRPG『Sword Hero』クラファン開始!

    英雄でもない無名の存在としてパンツ一枚で放り出される没入型オープンワールドRPG『Sword Hero』クラファン開始!

  3. 「k4sen」が『LoL』育成プロジェクト「k4sen学院」第1期生を募集開始―未経験からダイヤ帯まで幅広く、“とにかくとても暇”な人を募集

    「k4sen」が『LoL』育成プロジェクト「k4sen学院」第1期生を募集開始―未経験からダイヤ帯まで幅広く、“とにかくとても暇”な人を募集

  4. ふっと…『バイオ レクイエム』レオンの“腕の筋肉”にドキドキする人続出。その逞しさにメロつきが止まらない

  5. 友人とのキャンプ旅行が過酷なサバイバルへと変わるオープンワールドCo-opゲーム『The Gold River Project』早期アクセス開始!

  6. 『テラリア』アプデ1.4.5の公式日本語フォントを非公式Modのフォントに差し替えるModが公開に

  7. 『テラリア』大型アプデで公式に日本語対応。古い日本語化Modを使っている人は解除するよう注意喚起

  8. 実写ドラマ「フォールアウト」シーズン2、エピソード7・8の配信スケジュールが前倒しに!ついにクライマックスへ

  9. 今日も迷宮冒険ヨシ!ご安全に!『ウィザードリィ』x「仕事猫」で送るWizあるある―Wizardry仕事猫日報、展開中

  10. 『The Sims 4』アダルト化Mod、1日40万回も起動されてる!?作者が制作の動機や現状を赤裸々に語る

アクセスランキングをもっと見る

page top