東方二次創作ACT『マリサランド・レガシィ』Steam配信開始!日本語対応 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

東方二次創作ACT『マリサランド・レガシィ』Steam配信開始!日本語対応

株式会社エイシス及びDLSite.comは、黄昏フロンティアの手がける、上海アリス幻樂団の『東方』二次創作のアクションゲーム『マリサランド・レガシィ』をSteamにて配信開始しました。

PC Windows
東方二次創作ACT『マリサランド・レガシィ』Steam配信開始!日本語対応
  • 東方二次創作ACT『マリサランド・レガシィ』Steam配信開始!日本語対応
  • 東方二次創作ACT『マリサランド・レガシィ』Steam配信開始!日本語対応
  • 東方二次創作ACT『マリサランド・レガシィ』Steam配信開始!日本語対応
  • 東方二次創作ACT『マリサランド・レガシィ』Steam配信開始!日本語対応
  • 東方二次創作ACT『マリサランド・レガシィ』Steam配信開始!日本語対応
  • 東方二次創作ACT『マリサランド・レガシィ』Steam配信開始!日本語対応
  • 東方二次創作ACT『マリサランド・レガシィ』Steam配信開始!日本語対応
  • 東方二次創作ACT『マリサランド・レガシィ』Steam配信開始!日本語対応

株式会社エイシス及びDLSiteは、黄昏フロンティアの手がける、上海アリス幻樂団の『東方』二次創作のアクションゲーム『マリサランド・レガシィ』をSteamにて配信開始しました。

対戦格闘ゲーム『東方憑依華』など『東方』公式作品も多数手がける黄昏フロンティアですが、本作『マリサランド・レガシィ』はあくまで二次創作。


横スクロールのプラットフォーマーアクションである本作では、『東方』メインキャラの「魔理沙」が、キノコを食べると頭身が上がる「キノコ魔法」の力を借りてステージを攻略していきます。最大4人までのローカルマルチに対応している他、Steam版では実積なども追加。トレーディングカードにも今後対応予定です。


なお、DLSiteのパブリッシング作品においては、日本語の収録有無がまちまちとなっていますが、本作では日本語も収録しているとのことです。



『マリサランド・レガシィ』Steam版は1,840円(税込)にて配信中。2018年11月9日9時(予定)までは、10%引の1,656円(税込)で購入可能です。DLSiteや他の国内同人サイトに比べると価格が上がっている同作ですが、黄昏フロンティアによれば、これは実積対応などのためとのことです。
《Arkblade》

関連業界のあちこちにいたりいなかったりしてる人 Arkblade

小さいころからPCゲームを遊び続けて(コンソールもやってるよ!)、あとは運と人の巡りで気がついたら、業界のあちこちにいたりいなかったりという感じの人に。この紹介が書かれた時点では、Game*Sparkに一応の軸足を置きつつも、肩書だけはあちこちで少しづつ増えていったりいかなかったり…。それはそれとしてG*Sが日本一宇宙SFゲームに強いメディアになったりしないかな。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 『仁王3』Steam最大同接8.8万人超えの好調スタート!PC版同時発売でシリーズ最大の盛り上がり

    『仁王3』Steam最大同接8.8万人超えの好調スタート!PC版同時発売でシリーズ最大の盛り上がり

  2. ドット絵アニメと世界観が光るRPG『Artis Impact』が大賞!『RPG Maker(ツクール)』製タイトルの公式アワード、受賞作発表

    ドット絵アニメと世界観が光るRPG『Artis Impact』が大賞!『RPG Maker(ツクール)』製タイトルの公式アワード、受賞作発表

  3. 「ゲーム史上最悪」から最近のレビュー“非常に好評”となった『MindsEye』キャンペーンの流れをスムーズにするアプデ配信

    「ゲーム史上最悪」から最近のレビュー“非常に好評”となった『MindsEye』キャンペーンの流れをスムーズにするアプデ配信

  4. 宙域・コックピット内など圧巻のグラフィック―2011年発売のスペースコンバットシム『Arvoch Alliance SE』Steam版が配信

  5. 領域展開!「呪術廻戦」インスパイアの日本人キャラに、空飛ぶ猫まで『オーバーウォッチ』5体同時実装の新ヒーロー詳細明らかに―2026年中にさらに5体追加。ロールを細分化する新要素サブロールも導入へ

  6. 残虐レースゲーム『カーマゲドン』シリーズ最新作はローグライト!『Carmageddon: Rogue Shift』リリース

  7. 凡庸プレイヤーは『仁王3』で生き残れるのか?“10回落命するまで”縛りに、のたれ死ぬ末路の予感が走る

  8. 光の巨人、“おま国”解除!怪獣大乱闘ACT『GigaBash』ウルトラマンDLCが日本からも購入可能に

  9. Steam版が「賛否両論」の『CODE VEIN II』動作安定性の向上に関するアップデート配信。主にフレームレートの向上目指す

  10. 注目の新作オープンワールドアクションADV『紅の砂漠』はバトルの自由度も抜群!投げ技、スライディング、カウンター何でもアリでビルドも豊富

アクセスランキングをもっと見る

page top