ユービーアイソフトは、タクティカルシューター『レインボーシックス シージ』のイヤー4シーズン1「Operation Burnt Horizon」に登場する新オペレーターのティザー映像を、国内向けに公開しました。
公開された映像では、オーストラリアの世界遺産"エアーズロック"と見られる大きな一枚岩を前に談笑する男女が登場。性格がまったく違いそうな2人ですが、現時点では、新オペレーターの所持ガジェットや能力、またどちらが攻撃側/防御側なのかといった詳細は明らかになっていません。
「Operation Burnt Horizon」の詳細情報は、2019年2月11日から2月17日まで開催されるe-Sports世界決勝戦「シックスインビテーショナル」にて解禁予定です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
レインボーシックス シージ(Tom Clancy`s Rainbow Six Siege)
-
『シージ』世界が舞台のターン制シミュ『レインボーシックス タクティクス』発表!ゲーム内ストアはなし、『ベガス2』主人公も登場の完全シングルプレイに【gamescom ONL 2026】
『レインボーシックス シージ』の世界観を受け継ぐ。ゲーム内ス…
-
「Six Invitational 2026」現地で観戦した結論は「シージって、おもろい」。フランス・パリで見た史上初の大会連覇、高まる日本メジャーへの期待、スネークも来るし、今はシージの季節では?
-
『シージ』ディレクターに「初心者もっと呼び込もう」「あの頃が恋しいよ」いろいろ想いをぶつけてきた―10年のレガシーと、次の10年に必要なこと
-
『シージ』に「ソリッド・スネーク」が参戦決定!ソリトンレーダー携えて“オペレーター”として堂々参戦―「あったかもしれない」レインボー部隊参戦…KONAMI是角氏らが語る制作秘話【インタビュー】
家庭用ゲーム アクセスランキング
-
スイッチ版『学校であった怖い話』『晦-つきこもり』好調なら実写新作開発も視野に。限定版は予約でほぼ完売と飯島多紀哉氏が報告
-
『鬼武者 Way of the Sword』スイッチ2版は平均45fpsでなかなかの動作―どちらでもちゃんと楽しめる、PS5版との画質・パフォーマンス比較映像
-
名古屋から富山まで約3時間半の運転に挑戦!『鉄道にっぽん! RealPro JR東海 特急ひだ 名古屋-富山 JR西日本 編』12月17日発売予定
-
『ファイアーエムブレム 万紫千紅』はDLCも配信予定か。海外レーティング情報に「ゲーム内購入」の項目あり
-
リブート版『Fable』メインストーリーは15~20時間。ただしライフシム要素に取り組めば無限に楽しめると開発者語る
-
『Stellar Blade』はすべての国で無修正版を提供する―公式Xが明言、同業者には戸惑いも
-
『ウィッチャー3 ワイルドハント リマスター』スイッチ2版は30~40fpsに。マウスやジャイロに対応、直感的に操作できる
-
『鬼武者 Way of the Sword』の「武蔵」実は20年以上前にシリーズ登場―「ロックマンエグゼ」「ゼロ」とも戦っていた
-
初代ニンテンドースイッチは欧州圏では2027年に終売も、他の地域では販売を継続。任天堂が海外メディアに声明
-
『紅の砂漠』ベースPS5では「バランス」か「品質」モードがおすすめ―Digital FoundryがベースPS5での動作やPS5 Proとの違いを解説する映像公開




