『バブルボブル』復活!『Bubble Bobble 4 Friends』海外スイッチ向けに発表―タイトー、コンソール再参入後初の内製開発タイトルに | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『バブルボブル』復活!『Bubble Bobble 4 Friends』海外スイッチ向けに発表―タイトー、コンソール再参入後初の内製開発タイトルに

ININ Gamesは、タイトーのアクションゲーム『バブルボブル』シリーズ新作『Bubble Bobble 4 Friends』を海外ニンテンドースイッチ向けに発表しました。日本での展開は不明ですが、タイトーのコンソール再参入後初の内製開発タイトルになるとのこと。

家庭用ゲーム Nintendo Switch
『バブルボブル』復活!『Bubble Bobble 4 Friends』海外スイッチ向けに発表―タイトー、コンソール再参入後初の内製開発タイトルに
  • 『バブルボブル』復活!『Bubble Bobble 4 Friends』海外スイッチ向けに発表―タイトー、コンソール再参入後初の内製開発タイトルに
  • 『バブルボブル』復活!『Bubble Bobble 4 Friends』海外スイッチ向けに発表―タイトー、コンソール再参入後初の内製開発タイトルに
  • 『バブルボブル』復活!『Bubble Bobble 4 Friends』海外スイッチ向けに発表―タイトー、コンソール再参入後初の内製開発タイトルに
  • 『バブルボブル』復活!『Bubble Bobble 4 Friends』海外スイッチ向けに発表―タイトー、コンソール再参入後初の内製開発タイトルに
  • 『バブルボブル』復活!『Bubble Bobble 4 Friends』海外スイッチ向けに発表―タイトー、コンソール再参入後初の内製開発タイトルに
  • 『バブルボブル』復活!『Bubble Bobble 4 Friends』海外スイッチ向けに発表―タイトー、コンソール再参入後初の内製開発タイトルに
  • 『バブルボブル』復活!『Bubble Bobble 4 Friends』海外スイッチ向けに発表―タイトー、コンソール再参入後初の内製開発タイトルに
  • 『バブルボブル』復活!『Bubble Bobble 4 Friends』海外スイッチ向けに発表―タイトー、コンソール再参入後初の内製開発タイトルに

ININ Gamesは、タイトーのアクションゲーム『バブルボブル』シリーズ新作『Bubble Bobble 4 Friends』を海外ニンテンドースイッチ向けに発表しました。

オリジナル同様タイトーが開発する同作はローカル4人プレイに対応。今作では子供の玩具のドラゴン“Bub”と悪い魔法使い“Baron von Blubba”の戦いをバックストーリーとしてゲームが展開します。



公開されたトレイラーでは、3Dになったゲーム画面や、『スペースインベーダー』のインベーダーがあしらわれたステージなどを確認することが可能です。



日本での本作の展開は明らかにされていませんが、タイトーの植村比呂志氏はプレスリリースでのコメントにおいて、同作のヨーロッパでの人気を踏まえ、同地域の先行販売としたとしています。また、本作がタイトーのコンソール再参入後初の内製開発作品になるとのことです。


『Bubble Bobble 4 Friends』は海外ニンテンドースイッチ向けに、ヨーロッパでは2019年11月19日、アメリカでは2020年Q1に配信予定です。

《Arkblade》

関連業界のあちこちにいたりいなかったりしてる人 Arkblade

小さいころからPCゲームを遊び続けて(コンソールもやってるよ!)、あとは運と人の巡りで気がついたら、業界のあちこちにいたりいなかったりという感じの人に。この紹介が書かれた時点では、Game*Sparkに一応の軸足を置きつつも、肩書だけはあちこちで少しづつ増えていったりいかなかったり…。それはそれとしてG*Sが日本一宇宙SFゲームに強いメディアになったりしないかな。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

家庭用ゲーム アクセスランキング

  1. 『ファイアーエムブレム 万紫千紅』紹介映像が公開。主人公のキャラクターメイキングや自由行動期間に行えるさまざまな要素も紹介

    『ファイアーエムブレム 万紫千紅』紹介映像が公開。主人公のキャラクターメイキングや自由行動期間に行えるさまざまな要素も紹介

  2. スイッチ2版『モンハンワイルズ』過去のアップデート全部入りでも必要容量“39GB”―他プラットフォームと比較する声も

    スイッチ2版『モンハンワイルズ』過去のアップデート全部入りでも必要容量“39GB”―他プラットフォームと比較する声も

  3. Game*Sparkレビュー:『Marvel’s Wolverine』敵も自分も規制無しでバチボコにミンチ!“攻め続けないと死ぬ”戦闘がウルヴァリンすぎる。しかし“小さくまとまりすぎ”な面も

    Game*Sparkレビュー:『Marvel’s Wolverine』敵も自分も規制無しでバチボコにミンチ!“攻め続けないと死ぬ”戦闘がウルヴァリンすぎる。しかし“小さくまとまりすぎ”な面も

  4. 『めっちゃカメレオン』スイッチ2版は「Nintendo Switch Online」の加入必須!未加入だとログインできない

  5. 『アイマス SideM』家庭用ゲームプロジェクトが始動! 完全新規ストーリー&新衣装用意の、アイドルプロデュース&スケジューリングADVに

  6. 『ゼルダの伝説 時のオカリナ』原作とスイッチ2版の比較映像―28年の時を経てグラフィック大幅進化!美しいハイラル平原にリンクの表情まで細かくわかる

  7. スイッチ2版『Stellar Blade』はパッケージにゲーム全体を収録。低コストとされる32GBモデルのゲームカードの存在明らかに

  8. 『鬼武者 Way of the Sword』の「武蔵」実は20年以上前にシリーズ登場―「ロックマンエグゼ」「ゼロ」とも戦っていた

  9. 『Stellar Blade』はすべての国で無修正版を提供する―公式Xが明言、同業者には戸惑いも

  10. 和風RPG『鬼忍降魔録 ONI』シリーズ全7作品がスイッチで復活!GB版5作+SFC版2作を収録、2027年1月28日発売

アクセスランキングをもっと見る

page top