NVIDIAはリアルタイムレイトレーシングに対応する『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア(Call of Duty: Modern Warfare)』のゲームプレイ映像を公開しました。
本映像はgamescom 2019のイベントにてキャプチャされた2vs2の「ガンファイト」モードのゲームプレイで、リアルタイムレイトレーシングによるフォトリアリスティックなビジュアルを披露しています。先日公開された比較映像や比較スクリーンショットを見ると通常との違いがわかるかも知れません。
本作以外にも『マインクラフト』や『Control』、『Watch Dogs: Legion』など様々なタイトルで採用されるリアルタイムレイトレーシング。今はまだ対応ゲームが少なく要求スペックも高いものの、今後のハードウェアの進化によって当たり前の技術となる時代が来るのではないでしょうか。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
ゲーム機 アクセスランキング
-
正式提供前の「DLSS 5」を既存タイトルに適用してみる試みが海外で拡大中―『Cyberpunk 2077』検証映像には「可能性を感じる」など好意的な意見も
-
PS3とPS Vita本体からのPSNアカウント作成および管理が不可に―最新システムソフトウェア配信
-
初代PSタイトルを遊べるFPGA搭載互換機「SuperStation one」正式発表!HDMIやVGAに対応しPSコントローラーも使用可能
-
Steamが重すぎる?メモリ使用量を減らせるかもしれない設定に注目
-
SteamVRにHTC Vive向けフレーム補間機能がベータ実装!低GPU性能環境でのVR快適度アップ
-
『スカイリム』で正式提供前の「DLSS 5」をテストするMod制作者が登場、顔がより写実的に変化する映像公開―AIがゲームを描き直す未来もそう遠くない?
-
PS2/PS1本体でPS5/PS4/PS3用コントローラーが使える変換アダプタの発売日が決定!
-
「Steam Frame」本日9月15日サプライズで発売!価格は199,980円から―Steamライブラリの非VRゲームも遊べるワイヤレスVRヘッドセットが販売開始
-
「プレステ クラシック」内に36本の隠しタイトルのファイルが残存―SIE広報はノーコメント
-
エログロ地獄ホラーのVR版『Agony UNRATED VR』が開発中!




