3D背景アーティストの中村基典氏(Motonak)は、Unreal Engine 4向けアセットパック「Kyoto Alley」をリリースしました。
「Kyoto Alley」は、実際の京都の写真から作成したテクスチャが使われているアセットパック。Windows/PS4/Xbox One/Oculus/SteamVR/HTC Viveでの開発環境がサポートされており、FBA&TGAファイルをエクスポート、移植することでUnityなど他のエンジンでも使用可能です。
その他、同アセットパックについての詳細はこちらをご参照ください。「Kyoto Alley」は18,075円で配信中です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ゲーム機 アクセスランキング
-
Steam MachineはフルHD&30fpsが最低動作基準か―Steam Deckで動作レビュー済みタイトルには全て対応
-
Steam Deck、OS更新でWindowsソフト互換性アップ?ゲーム動作情報を提供するオプションも追加
-
異世界ロンドンがさらに美しく描かれる―アクションADV『壊滅の潮汐』DLSS4.5&パストレーシング対応が発表、画質比較動画も公開
-
『ウィッチャー4』では進化したパストレーシング技術活用―「Mega Geometry」により広大な自然環境でのパストレ可能に
-
最近のゲームの初回起動時に待ち受ける謎の長すぎ処理時間「シェーダーコンパイル」正体とは
-
初代PSタイトルを遊べるFPGA搭載互換機「SuperStation one」正式発表!HDMIやVGAに対応しPSコントローラーも使用可能
-
PS4 Pro/Xbox One X/スイッチ内蔵のモンスターゲーミングPC「Big O」が爆誕!
-
Steamが重すぎる?メモリ使用量を減らせるかもしれない設定に注目
-
『モンハンワイルズ』無料アプデ第4弾、ゲームを放置するとパフォーマンス改善?シェーダーコンパイルにまつわるPC版有志検証
-
NVIDIA、修正版ドライバーに電圧制限の不具合で再修正版リリース―『バイオ レクイエム』プレイ時の問題にも着手







