ベルサール秋葉原にて2020年4月11日、12日の開催を予定されていた同イベント。公式Twitterによれば中止、延期の措置は行わずに、各種の対策を取った上で通常開催するとのことです。会場での「アルコール消毒液の設置、使用の徹底」、「スタッフのマスク着用」といった対策に加え、個人での対策も呼びかけられています。
なお、同イベントでは新型コロナウイルスの影響で夏に延期となった「台北国際ゲームショウ」に出展予定だった開発者たちに向けいくつかのスペースを用意しており、感想やフィードバックを受け取れる機会として提供したいと発表しています。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
ニュース アクセスランキング
-
2022年に発表、今も開発中『アサクリ』最新作のゲームディレクターがユービーアイを去る。相次ぐ中核スタッフの退社
-
【期間限定115円】マップの面積「東京都と大阪府のおよそ中間」―めちゃ広いオープンワールドMMO『The Quinfall』Steam90%オフセール中
-
名越稔洋氏率いる「名越スタジオ」のYouTubeアカウントが削除。4月24日時点ではスタジオ側からの説明はなし
-
【1,700円→0円】ユニークな操作性の高機動メトロイドヴァニア『DOOMBLADE』Epic Gamesストアにて4月30日まで無料配布
-
【5,889円→588円】Steam版『Dead Island 2』4月28日まで90%の大幅値下げ実施中
-
スクエニ社員にハラスメント行為をした人物、謝罪や解決金をもって和解へ―社会的評価を低下させる動画をネット上で公開
-
【期間限定無料】ある一軒家で生じる異変を監視カメラで探す「間違い探し系ホラー」がSteamで配布中―レビューは“非常に好評”だが…
-
「人気ゲームはすでにAIを使って作られている」─その多くが非公表なのが問題点?Google幹部が指摘し、海外掲示板で賛否両論
-
【1,200円→0円】Steamで“圧倒的に好評”オフラインマルチプレイ海戦ACT『Shipped』Fanaticalにてキー5万個無料配布中。4月25日午前8時まで
-
買い切り型オープンワールドARPG『DragonSword : Awakening』に暗雲。無断で進行中として基本無料版パブリッシャーが訴訟に踏み切る





