ローグライクカードゲーム『DungeonTop』が日本語に対応―小さなボード上で展開する独特なバトルシステム | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

ローグライクカードゲーム『DungeonTop』が日本語に対応―小さなボード上で展開する独特なバトルシステム

ルールは単純ながら将棋のように奥の深いバトルシステム。

PC Windows
ローグライクカードゲーム『DungeonTop』が日本語に対応―小さなボード上で展開する独特なバトルシステム
  • ローグライクカードゲーム『DungeonTop』が日本語に対応―小さなボード上で展開する独特なバトルシステム
  • ローグライクカードゲーム『DungeonTop』が日本語に対応―小さなボード上で展開する独特なバトルシステム
  • ローグライクカードゲーム『DungeonTop』が日本語に対応―小さなボード上で展開する独特なバトルシステム
  • ローグライクカードゲーム『DungeonTop』が日本語に対応―小さなボード上で展開する独特なバトルシステム
  • ローグライクカードゲーム『DungeonTop』が日本語に対応―小さなボード上で展開する独特なバトルシステム

One Up Plus Entertainment開発のローグライクカードゲーム『DungeonTop』が日本語に対応しました。

本作は、4x4から10x4の盤面に手札を出し戦うローグライクカードゲーム。異なる能力のキャラクターから一人を選んでダンジョンに潜ります。


ローグライク部分のシステムは、ダンジョン内での分かれ道の選択やカードのアップグレード・削除が可能といったオーソドックスなもの。一方で、将棋のような盤面に手札を出し移動やカード固有のスキルなどを駆使しつつ、同じ盤上にいる敵の撃破を狙うというユニークな戦闘は、キャラクターの位置関係など様々な要素が絡み合う戦略性の高いものとなっています。





なお、開発者のAndrew Chia氏はミニインタビューにて、有志による翻訳チェックは大歓迎と回答しており、誤訳等を発見した場合は同氏にメールを送ると開発の一助となるかも知れません。『DungeonTop』は、Steamにて1,640円で配信中です。

《kamenoko》

【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. サンドボックスADV『Core Keeper』最新大型アプデ「空虚と電流」配信―新生物群系・巨大ボス・自動化システムなど大量コンテンツ追加

    サンドボックスADV『Core Keeper』最新大型アプデ「空虚と電流」配信―新生物群系・巨大ボス・自動化システムなど大量コンテンツ追加

  2. 『モンハンワイルズ』PC版、同接プレイヤーが大型アプデ時の7割ほどに―直近レビューは“やや好評”傾向が続く

    『モンハンワイルズ』PC版、同接プレイヤーが大型アプデ時の7割ほどに―直近レビューは“やや好評”傾向が続く

  3. 原作準拠『ファイナルファンタジーVII』Steamの“おま国”状態がついに解消!1,834円で販売開始

    原作準拠『ファイナルファンタジーVII』Steamの“おま国”状態がついに解消!1,834円で販売開始

  4. 『バイオハザード レクイエム』予約購入者向けの事前DL開始!コンソール版はPC版に先駆け2月27日午前0時リリースへ

  5. 『マインクラフト』Java版、チャット日本語入力時に操作不能になる仕様にパッチ適用。長年報告されている不具合が解決【UPDATE】

  6. 「圧倒的に好評」レトロ風FPSがターン制3DダンジョンRPGに!『Dungeons of DUSK』Steamにてデモ版配信

  7. 『バイオハザード』日清食品を訴えたアンブレラ社、カップヌードルで“アンブレラヌードル再現レシピ”を開発―社員も「かゆい うま」と絶賛

  8. 『モンハンワイルズ』発売1周年を記念したイベントクエスト順次配信―“最も狩られなかったモンスター”「ププロポル」が★10になって参戦

  9. 美少女と交流しながら錬金工房運営…でも世界はラヴクラフト系?経営シム『夜明けの笛吹き者』Steamにてデモ版公開

  10. 『DEATH STRANDING 2: ON THE BEACH』PC版スペック公開。DLSS 4/FSR 4、ウルトラワイド表示にも対応

アクセスランキングをもっと見る

page top