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『ハードコア・メカ』『ANNO: Mutationem』など開発綴るLightning games新作映像!―『ANNO』登場「SCP」情報もチラリ【TGS2020】

落ち着いた作りで、インディードキュメンタリーの一種としても見られます。

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『ハードコア・メカ』『ANNO: Mutationem』など開発綴るLightning games新作映像!―『ANNO』登場「SCP」情報もチラリ【TGS2020】
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Lightning gamesは、「東京ゲームショウ2020 オンライン」にて、『ハードコア・メカ』『荒野のハーク(HAAK)』『ANNO: Mutationem』の3本の新作インディータイトルにまつわる紹介映像を公開しました。

映像では、各作品の開発者が出演。それぞれのインディーゲームに掛ける情熱やエピソード、各作品の魅力が1時間近くに渡り紹介されています。なお、大きな新情報はないものの、『ANNO: Mutationem』の映像途中に見られる同作品のドットキャラのリストでは、同作に登場する「SCP」世界観の「SCiP」の情報も少し見ることができます。


ニンテンドースイッチ版『ハードコア・メカ ファイターエディション』は2020年10月15日発売予定。『荒野のハーク』はSteamにて早期アクセス実施中。『ANNO: Mutationem』はPS4/PC向けに2020年12月発売予定です。
《Arkblade》


関連業界のあちこちにいたりいなかったりしてる人 Arkblade

小さいころからPCゲームを遊び続けて(コンソールもやってるよ!)、あとは運と人の巡りで気がついたら、業界のあちこちにいたりいなかったりという感じの人に。この紹介が書かれた時点では、Game*Sparkに一応の軸足を置きつつも、肩書だけはあちこちで少しづつ増えていったりいかなかったり…。それはそれとしてG*Sが日本一宇宙SFゲームに強いメディアになったりしないかな。

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