日本風景(?)VR体験『VR Kyoto: Beauty of Japan』Steam向け配信開始―これどこの京都だろう……? | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

日本風景(?)VR体験『VR Kyoto: Beauty of Japan』Steam向け配信開始―これどこの京都だろう……?

このカオスはむしろ楽しみたい?

PC Windows
日本風景(?)VR体験『VR Kyoto: Beauty of Japan』Steam向け配信開始―これどこの京都だろう……?
  • 日本風景(?)VR体験『VR Kyoto: Beauty of Japan』Steam向け配信開始―これどこの京都だろう……?
  • 日本風景(?)VR体験『VR Kyoto: Beauty of Japan』Steam向け配信開始―これどこの京都だろう……?
  • 日本風景(?)VR体験『VR Kyoto: Beauty of Japan』Steam向け配信開始―これどこの京都だろう……?
  • 日本風景(?)VR体験『VR Kyoto: Beauty of Japan』Steam向け配信開始―これどこの京都だろう……?
  • 日本風景(?)VR体験『VR Kyoto: Beauty of Japan』Steam向け配信開始―これどこの京都だろう……?

William at Oxfordは、VR散歩ゲーム『VR Kyoto: Beauty of Japan』の配信をSteam向けに開始しました。

本作は、VR視点で京都(?)をモチーフにした街中を散歩できる作品。プレイヤーは美しい和風女性たちがいる街中や寺院を散歩しながら、およそ20分のVR体験が可能です。ゲーム内ではエリアを自由に動くことはできますが、物をつかむなどの行動はできないようです。

Steamストアページの映像では、実際に町中を歩いているシーンを確認できます。どこかの"麺屋さん"ような名前の暖簾がかかった居酒屋が並んでいる繁華街や、タトゥーを入れた露出の多い和服女性が踊っている境内など、どうにも我々の知っている日本の風景とは異なりますが……。





『VR Kyoto: Beauty of Japan』はSteam向けに配信中。2月24日までは40%オフになるスペシャルプロモーションも実施中です。なお、本作は「HTC Vive」のみに対応しています。

《Mr.Katoh》

酒と雑学をこよなく愛するゲーマー Mr.Katoh

サイドクエストに手を染めて本編がなかなか進まない系。ゲーマー幼少時から親の蔵書の影響でオカルト・都市伝説系に強い興味を持つほか、大学で民俗学を学ぶ。ライター活動以前にはリカーショップ店長経験があり、酒にも詳しい。好きなゲームジャンルはサバイバル、経営シミュレーション、育成シミュレーション、野球ゲームなど。日々のニュース記事だけでなく、ゲームのレビューや趣味や経歴を活かした特集記事なども掲載中。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 発売日の発表も!『ウィッチャー3』元ディレクターらによる吸血鬼新作オープンワールドARPG『The Blood of Dawnwalker』4月29日40分超の新情報番組放送

    発売日の発表も!『ウィッチャー3』元ディレクターらによる吸血鬼新作オープンワールドARPG『The Blood of Dawnwalker』4月29日40分超の新情報番組放送

  2. 差し止め命令申請を受け開発元が公式声明。新作オープンワールドARPG『DragonSword : Awakening』―パブリッシング契約めぐり対立

    差し止め命令申請を受け開発元が公式声明。新作オープンワールドARPG『DragonSword : Awakening』―パブリッシング契約めぐり対立

  3. 「このプロジェクトは単なる娯楽を超えたもの」―ウクライナベースの『S.T.A.L.K.E.R.』開発スタッフがインタビューにて語る

    「このプロジェクトは単なる娯楽を超えたもの」―ウクライナベースの『S.T.A.L.K.E.R.』開発スタッフがインタビューにて語る

  4. AMD新CPU「Ryzen 9 9950X3D2」グローバルでレビューおよび発売解禁―ゲーミングもマルチスレッド性能も良好だが…

  5. 『原神』スネージナヤに向けた特別番組が4月24日21時より配信決定!氷神統べる「ファデュイ」たちのホームグラウンドにいよいよ突入

  6. 『ゼンゼロ』シーズン3(Ver.3.0)の情報がもう公開!風属性エージェント追加や、レトロフューチャーな新マップ「ロスカリファ」がお披露目

  7. 『三国志大戦』シリーズ生みの親手掛ける“基本買い切り”のPvP対戦型オートバトラー『三国志BOND』2026年夏前リリースに向けて開発中

  8. 『ディアブロ IV』第2弾DLC『憎悪の帝王』先行プレイ!新クラス“ウォーロック&パラディン”に釣りまで追加、物語もハクスラもさらに濃密に

  9. 超リアルな“3DCG”のトレインシムが5月にSteamで登場へ!AI運転で乗客や撮り鉄にもなれる『RUNNING TRAIN | 走ル列車!』

  10. 終末後の地下施設が舞台。位置取りがカギのターン制ストラテジー×ボドゲ風タイルのローグライト『晶化論』Steam早期アクセス開始!

アクセスランキングをもっと見る

page top