スクウェア・エニックスは、PS5向けアクションRPG『FINAL FANTASY VII REMAKE INTERGRADE』の最新映像「PS5 Features Video (Long Ver.)」を公開しました。
本映像は、以前公開された「PS5 Features Video」のロングバージョンであり、PS5版で向上したグラフィックや表現力、ロード時間の短縮など、PS4版からのパワーアップポイントが紹介されています。
「PS5 Features Video」に比べて映像時間が約3分延びており、グラフィック面の比較シーンなどが増加。新要素「フォトモード」の各種設定にも注目しているほか、「ユフィ」を主人公とした新規エピソードの紹介シーンも増えています。本映像で改めて、本作のパワーアップポイントをチェックしておきましょう。
PS5版『FINAL FANTASY VII REMAKE INTERGRADE』は、2021年6月10日に発売予定。価格は9,878円(税込)です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
トピックス
-
『Va-11 Hall-A』Sukeban Games新作『.45 パラベラム ブラッドハウンド』ついに2026年夏頃発売へ!【INDIE Live Expo 2026.4.25】
次のジャンルは「サイバーパンクアクティブタイムアクション」!
-
ヤンデレ美少女悪魔…吐くか、吐かせるか!命がけのお酒ロシアンルーレット『PUKEY GODDES SHOT TRICK』発表【INDIE Live Expo 2026.4.25】
-
『SAROS』海外レビューハイスコア「Housemarqueの最高傑作であり、PlayStation独占タイトルとして絶対に手に入れるべき作品だ」
-
カール・シュミットから考える『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』の「戦争」と「政治的なもの」【リリース1周年特集】
家庭用ゲーム アクセスランキング
-
『スプラトゥーン レイダース』希望小売価格が公開。スイッチ2専用ソフトにしては比較的低価格に
-
“最怖級”和製スプラッターホラーがコンソールにも!『CRUELTY』PS/スイッチ版が配信開始
-
DRPG『エルミナージュオリジナル』スイッチ版リリース!ユーザーフレンドリー、冒険の自由度、「クリア後が本番」など“奇跡”と呼ばれた理由を体験せよ
-
スイッチ2版『プラグマタ』のビジュアルを他機種と比較。解像度面ではDLSSによる恩恵で健闘、髪の質感などには課題も?
-
メタスコアがついた!アクションRPG『Dragonkin: The Banished』リリースから約1か月後ついに。『紅の砂漠』と同時期発売の影響でレビューが付かない!?
-
スイッチ2版『ファイナルファンタジーXIV』2026年8月に発売!新拡張「白銀のワンダラー」ティザーサイトやトレイラーも公開
-
PS5 Pro版『プラグマタ』各機種動作比較。クオリティモード級の精細さと60-80fpsの滑らかな動作を両立
-
PS5システムソフトウェアのアップデート配信―メッセージで使える絵文字が追加
-
『トモコレ』新作は恋愛対象が自由に、“恋愛対象ナシ”も選べる!より自由なMiiづくりに海外ファン喜びの声
-
『Stellar Blade』はすべての国で無修正版を提供する―公式Xが明言、同業者には戸惑いも







