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『サイバーパンク2077』設定資料集の邦訳版「ワールド・オブ・サイバーパンク2077」発売―翻訳監修として西尾勇輝氏も参加

豊富なイラストやコンセプトアートとともに魅力的な世界観が紹介されています。

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『サイバーパンク2077』設定資料集の邦訳版「ワールド・オブ・サイバーパンク2077」発売―翻訳監修として西尾勇輝氏も参加
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G-NOVELSは、書籍「ワールド・オブ・サイバーパンク2077」を発売しました。

本書はオープンワールドRPG『サイバーパンク2077』の世界観を紹介する設定資料集の邦訳版。CD PROJEKT REDジャパンでローカライズマネージャーを務める西尾勇輝氏も、翻訳監修として参加しています。

印象的な未来のテクノロジーや乗り物が紹介されているほか、「ナイトシティ」の地区やギャング、歴史についてもイラストやコンセプトアートと共に知ることができます。

【目次抜粋】
はじめに
CHAPTER 1 現代の世界情勢
CHAPTER 2 未来のテクノロジー
CHAPTER 3 ナイトシティ
CHAPTER 4 2077年のナイトシティの社会階層
CHAPTER 5 法と無秩序
CHAPTER 6 サイバーパンクたち:エッジランナーと傭兵

「ワールド・オブ・サイバーパンク2077」は誠文堂新光社 書籍紹介ページなどで購入することができます。

《いわし》


誰かにスイートロールを盗まれたかな? いわし

兼業ライター、Game*Sparkにて主にニュース記事を担当。幼少からのゲーム好きだが、どちらかといえば飽きっぽいやり込まない派であるため、そのゲーム経験は広く浅い。その中でもよく触れるジャンルはRPGやFPS・TPS、あまり手を出さないのはSTGやノベルゲームで、特にベセゲーとハクスラが大好物。尊敬する人物はLA馬場。

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