『原神』次回バージョンで「八重神子」新実装、「雷電将軍」復刻か?番組予告ツイートに期待高まる! | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『原神』次回バージョンで「八重神子」新実装、「雷電将軍」復刻か?番組予告ツイートに期待高まる!

『原神』の情報番組「Ver.2.5薄櫻が綻ぶ時 予告番組」が、2月4日21時00分より放送決定。その予告画像から、登場キャラの予想が白熱しています。

PC Windows
『原神』次回バージョンで「八重神子」新実装、「雷電将軍」復刻か?番組予告ツイートに期待高まる!
  • 『原神』次回バージョンで「八重神子」新実装、「雷電将軍」復刻か?番組予告ツイートに期待高まる!
  • 『原神』次回バージョンで「八重神子」新実装、「雷電将軍」復刻か?番組予告ツイートに期待高まる!
  • 『原神』次回バージョンで「八重神子」新実装、「雷電将軍」復刻か?番組予告ツイートに期待高まる!

PS5/PS4/スマホ/PC向けオープンワールドRPG『原神』にて、情報番組「Ver.2.5薄櫻が綻ぶ時 予告番組」が2月4日21時00分より放送決定しました。これまで同様、放送は中国版のみが実施。日本国内では公式Twitter(@Genshin_7)を通して情報が伝えられます。

ネット上では、放送決定にあわせて公開された「告知画像」が話題に。2021年9月に登場した「雷電将軍」に加え、今後のプレイアブル実装が示唆されている「八重神子」が描かれています。

これらの情報から、Ver.2.5では「雷電将軍が復刻されるのではないか!?」や「ついに八重神子が実装されるのか!?」などの予想が白熱。とくに「八重神子」は、稲妻の詳細発表時から公開されていたキャラクター。実装の期待を込めて、Twitterトレンドにも「八重神子」が上がることとなりました。

登場キャラクターの予想は当たるのか?2月4日21時00分からの情報公開に注目しておきましょう。なお、情報公開後には「原神オーケストラコンサート特別編」も開催予定とのこと。先日予告された「華やかなる楽章、春に映ゆ」のことと思われますので、こちらも注目です。

《茶っプリン》

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 「500万本の干し草から1本の針を探す」話題の苦行ゲー『Needle In A Haystack Simulator』Steamストア公開―8人協力で「不可能」に挑める

    「500万本の干し草から1本の針を探す」話題の苦行ゲー『Needle In A Haystack Simulator』Steamストア公開―8人協力で「不可能」に挑める

  2. 集中すればするほどヒーローが強くなる!作業のお供にピッタリの放置RPG『締切ヒーロー』Steam早期アクセス開始―集中しているときはゲーム画面見る必要なし

    集中すればするほどヒーローが強くなる!作業のお供にピッタリの放置RPG『締切ヒーロー』Steam早期アクセス開始―集中しているときはゲーム画面見る必要なし

  3. 野球部の理不尽な上下関係を描く限界ホラー『球ひろいSimulator』Steam配信開始。たった1人のウィッシュリスト登録者のためにチェコ語対応した話題作

    野球部の理不尽な上下関係を描く限界ホラー『球ひろいSimulator』Steam配信開始。たった1人のウィッシュリスト登録者のためにチェコ語対応した話題作

  4. 『Fate/EXTRA Record』販売元をアニプレックスに変更し再始動!3月にバンナムから販売中止が発表―新たな体制で発売を目指す

  5. 「よわよわのみんな~?」―転生した俺のお隣さんが城に住むアイドル魔王で煽ってくるんだが?村作りARPG『ワロタ、俺の家のとなり魔王城www』誰でも参加のOBTスタート

  6. PvEオンリーの中世ダンジョン探索ACT『遠征:闇の中へ』デモ版プレイヤー数10万人突破!最大5人チームで死んだらロストの過酷な冒険へ

  7. 『天地創造』リマスター版にはバランス調整の入ったエンハンスモードが存在?伝説的に手強いボスにも調整か―オリジナル難易度でプレイすることも可能

  8. 『エルデンリング』アップデート1.17配信―新DLC「Tarnished Pack」対応、大幅バランス調整実施

  9. 公開処刑と永遠の尊厳破壊が待ち受けるデスゲームADV『BUZZ or DIE』講談社から2026年発売へ!相手をネタにしたショート動画で「いいね」を奪い合え

  10. 撃ち合いは速く、新ルールは最後まで熱い!『CoD: MW4』ベータプレイレポ―戦場が変化する「Kill Block」や逆転続出「Inflation」を体験

アクセスランキングをもっと見る

page top