開発に約10年!オンラインオープンワールドゾンビサバイバル『Last of Humanity』Steamストアページ公開 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

開発に約10年!オンラインオープンワールドゾンビサバイバル『Last of Humanity』Steamストアページ公開

ゾンビ世界の「The Last Humanity」。

PC Windows
開発に約10年!オンラインオープンワールドゾンビサバイバル『Last of Humanity』Steamストアページ公開
  • 開発に約10年!オンラインオープンワールドゾンビサバイバル『Last of Humanity』Steamストアページ公開
  • 開発に約10年!オンラインオープンワールドゾンビサバイバル『Last of Humanity』Steamストアページ公開
  • 開発に約10年!オンラインオープンワールドゾンビサバイバル『Last of Humanity』Steamストアページ公開
  • 開発に約10年!オンラインオープンワールドゾンビサバイバル『Last of Humanity』Steamストアページ公開
  • 開発に約10年!オンラインオープンワールドゾンビサバイバル『Last of Humanity』Steamストアページ公開

Divine Games, inc.はオープンワールドゾンビサバイバル『Last of Humanity』のSteamストアページを公開しました。

本作はゾンビがはびこる世界で社会を再建するために、資源が豊富なロケーションを確保し、基地建設や装備などをクラフトするオープンワールドサンドボックスサバイバルゲームです。

シングルプレイとマルチプレイが用意されており、マルチプレイではサーバー間を移動し他サーバーのコミュニティと物々交換やレイドに出撃することも可能。フレンドとゾンビを倒したり、広大なワールドを探索できます。

主要なロケーションにはサバイバルに必要となる豊富な資源を集めることができ、他のプレイヤーと奪い合うのか共存するのかはプレイヤー次第。大きな音がゾンビを引き寄せることになるロケーションの攻防戦も魅力です。ゾンビが群れを成すメカニクスや自由な建築システムも搭載されています。

『Last of Humanity』は近日中にPC(Steam)向けで配信予定。なおDiscordサーバーから早期アクセスに参加できます。

《DH》

【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 最大100人!オンライン対戦FPS『WARDOGS』プレイテストのインストールが可能に―テスト開始は8月21日から

    最大100人!オンライン対戦FPS『WARDOGS』プレイテストのインストールが可能に―テスト開始は8月21日から

  2. 1億年プレイできるレトロ風戦略SLG!?マップエディターも搭載の『バナナキングダム』Steamデモ版公開中―8月31日より早期アクセス開始

    1億年プレイできるレトロ風戦略SLG!?マップエディターも搭載の『バナナキングダム』Steamデモ版公開中―8月31日より早期アクセス開始

  3. 心の不調から、ほんの少しずつ。しんどい展開なるべくなしで恋愛もなし、60日間かけて回復を目指すADV『とぼとぼリカバリー』Steam配信開始

    心の不調から、ほんの少しずつ。しんどい展開なるべくなしで恋愛もなし、60日間かけて回復を目指すADV『とぼとぼリカバリー』Steam配信開始

  4. 無人島で死んだ全員の「死因・凶器・加害者」を報告。デスゲーム参加者の死因を特定する『デスゲームの報告書』9月1日リリースへ―『オブラディン』『Type Help』好きな人向け

  5. サバイバルクラフトFPS『Outpost Simulator』デモ版が現地時間8月21日公開。生存者のための前哨基地を構築せよ!

  6. ドラゴンも操作できる飛空艇サバクラ『Guardians of the Wild Sky』Paradoxがパブリッシングへ。より完成度高くModフレンドリーな作品目指す

  7. なんだか“ざわざわ”しそうなローグライクパチンコ『パチンコ沼』Steamで配信!釘や玉をカスタムして多彩な仕掛けのパチンコ台を攻略せよ

  8. 『NTE』「残虹」「リンコ」実装へ! 眩し過ぎる水着コス、広大過ぎる新エリアに“サバイバー系”な新イベントも─「ニャクラッチ」は新仕様で常駐化【配信まとめ】

  9. 777本のネジを種類・サイズ別に仕分ける「癒やし」のお片付けシム『Screw IT』―曲がったネジもサビたネジも工具で直して正しい箱へ

  10. 起動画面から、もう「トップガン」。Danger Zoneも鳴り響く『BF6』コラボを体験してきた―そして参戦する“第3の日本人”

アクセスランキングをもっと見る

page top