19世紀の激動描く社会ストラテジー新作『Victoria 3』2022年発売!ゲームプレイトレイラーも【PC Gaming Show】【UPDATE】 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

19世紀の激動描く社会ストラテジー新作『Victoria 3』2022年発売!ゲームプレイトレイラーも【PC Gaming Show】【UPDATE】

ゲームプレイの様子がたっぷりと収められています。

PC Windows
19世紀の激動描く社会ストラテジー新作『Victoria 3』2022年発売!ゲームプレイトレイラーも【PC Gaming Show】【UPDATE】
  • 19世紀の激動描く社会ストラテジー新作『Victoria 3』2022年発売!ゲームプレイトレイラーも【PC Gaming Show】【UPDATE】
  • 19世紀の激動描く社会ストラテジー新作『Victoria 3』2022年発売!ゲームプレイトレイラーも【PC Gaming Show】【UPDATE】

2022年6月13日に行われた、PC Gamer紙主催の新情報公開イベント「PC Gaming Show」。Paradox Interactiveは、PC向けグランドストラテジー『Victoria 3』のゲームプレイトレイラーを発表し、あわせて発売予定時期を2022年と明らかにしました。

本作は2021年に制作が発表された、1836年から1936年までの激動の時代を描くグランドストラテジー。本映像にはそんな本作のゲームプレイの様子がたっぷりと収められています。

また映像公開とあわせゲームの内容についても、ディレクターMikael Andersson氏がPC Gamerにて説明。シリーズ前作までのゲーム性に沿いつつも、社会の構築と管理の面でゲームプレイはより深くなっているとのことです。また地球上の全ての人の活動をシミュレートしているという経済や、戦争を含む国家間外交、そしてそれらのデータをプレイヤーに提供するインターフェイスといった部分も語られています。

『Victoria 3』はPC向けにSteamなどで2022年に発売予定です。

※UPDATE(2022/6/13 06:45):本文に情報およびリンクを追記しました。

《いわし》

誰かにスイートロールを盗まれたかな? いわし

兼業ライター、Game*Sparkにて主にニュース記事を担当。幼少からのゲーム好きだが、どちらかといえば飽きっぽいやり込まない派であるため、そのゲーム経験は広く浅い。その中でもよく触れるジャンルはRPGやFPS・TPS、あまり手を出さないのはSTGやノベルゲームで、特にベセゲーとハクスラが大好物。尊敬する人物はLA馬場。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 『Forza Horizon 6』のファイルがSteamに誤って公開―海賊版プレイヤーにはゲーム内で約7,000万時間のBANが下される事態に

    『Forza Horizon 6』のファイルがSteamに誤って公開―海賊版プレイヤーにはゲーム内で約7,000万時間のBANが下される事態に

  2. ドット絵ロボットベルトスクロールACT『機魂同盟 ヒーローズ アセンブル』日本語に対応しプレイテスト実施中。リアル系メカ、合体するスーパーロボット、巨大な守護騎士、スーパーヒーローを操作

    ドット絵ロボットベルトスクロールACT『機魂同盟 ヒーローズ アセンブル』日本語に対応しプレイテスト実施中。リアル系メカ、合体するスーパーロボット、巨大な守護騎士、スーパーヒーローを操作

  3. アニメ調のオープンワールド買い切りARPG『DragonSword : Awakening』ボスバトルなどわかる長尺プレイ映像公開。水中含む広大な世界の探索も

    アニメ調のオープンワールド買い切りARPG『DragonSword : Awakening』ボスバトルなどわかる長尺プレイ映像公開。水中含む広大な世界の探索も

  4. 広大な世界で自由な冒険を楽しめるオープンワールドRPG『The Kingsward』2026年リリース!武闘派魔法使いにもゾンビ使いの聖騎士にもなれる

  5. 【無料公開】“MBTI”ならぬ“DSKB”―自身の隠れた性癖も露わになりそうなドスケベ傾向診断テスト『16 DSKB Types』が話題沸騰中!

  6. ネクソン新作MMORPG『Embers of the Uncrowned』コンパニオン&ハウジング要素を紹介する新映像公開

  7. 『ポケモン』『パルワールド』そっくりと言われていた『ピックモス』Steamストアページが復活。既存作品との類似性が指摘されていたキーアートは差し替え

  8. 「好きなものを諦める必要はない、自分のビジョンとガッツを信じろ」―3日でレビュー1,000件突破で成功『モータースライス』制作者、インディー開発者にエール送る

  9. 料理・農場・経営シム『ファーム・トゥ・テーブル』早期アクセス“非常に好評”で発進―厨房で育った作者が「農業とレストランを融合したゲーム」欲しくて制作

  10. 発売48時間で10万本突破!同接も好調な生物進化ローグライト『Everything is Crab』は自分だけのクリーチャーで「カニ化」の運命に抗う注目作

アクセスランキングをもっと見る

page top