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不思議な少女が廃墟の町を修復していく2DパズルADV『Amber City~秋の都~』リリース―手書き風アートで描かれるSF世界

不思議な少女とともにアンバー・シティの失われた歴史を紐解いていきます。

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不思議な少女が廃墟の町を修復していく2DパズルADV『Amber City~秋の都~』リリース―手書き風アートで描かれるSF世界
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トレイラー

Gamera Gamesは、デベロッパーIrisloftが手掛ける2DパズルADV『Amber City~秋の都~』をPC(Steam)向けにリリースしました。

本作は、独創的な手書きアートで表現された世界観と雰囲気のあるアンビエントな音楽が流れる、ユニークな2Dパズルアドベンチャー。廃墟となった琥珀色の街を舞台に、白いドレスを身にまとう不思議な少女となり、彼女が発する光を謎の繭を照らすことで時間を逆行させ、街を修復しかつての輝きを取り戻していきます。

精緻なアートスタイルで描かれる「アンバーシティ」には、9つのチャプター、70以上のレベルデザイン、30以上のメカニックやエレメントがあり、全てのエリアが繋がっています。街にいるロボットたちをシンクロさせてパズルを解いてもらったり、時間が経過すると新たな力が手に入ったり、さまざまな場所に隠されたアイテムチップや手紙を集めたりして、アンバー・シティの失われた歴史を紐解いていきましょう。

不思議な少女が廃墟の町を修復していく2DパズルADV『Amber City~秋の都~』はPC(Steam)向けに、9月8日まで10%オフの1,278円で現在配信中です。

《DOOMKID》


心霊系雑食ゲーマー DOOMKID

1986年1月、広島県生まれ。「怖いもの」の原体験は小学生の時に見ていた「あなたの知らない世界」や当時盛んに放映されていた心霊系番組。小学生時に「バイオハザード」「Dの食卓」、中学生時に「サイレントヒル」でホラーゲームの洗礼を受け、以後このジャンルの虜となる。京都の某大学に入学後、坂口安吾や中島らもにどっぷり影響を受け、無頼派作家を志し退廃的生活(ゲーム三昧)を送る。その後紆余曲折を経て地元にて就職し、積みゲーを崩したり映像制作、ビートメイクなど様々な活動を展開中。HIPHOPとローポリをこよなく愛する。

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