『ポケモン スカーレット・バイオレット』ジムリーダー「ナンジャモ」公開!ハイテンションなボクっ娘、使用タイプは“でんき” | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『ポケモン スカーレット・バイオレット』ジムリーダー「ナンジャモ」公開!ハイテンションなボクっ娘、使用タイプは“でんき”

『ポケモンSV』新キャラクター「ナンジャモ」お披露目!一人称が「ボク」のボクっ娘であり、活発な性格をしたハイテンションキャラクターという印象です。

家庭用ゲーム Nintendo Switch
『ポケモン スカーレット・バイオレット』ジムリーダー「ナンジャモ」公開!ハイテンションなボクっ娘、使用タイプは“でんき”
  • 『ポケモン スカーレット・バイオレット』ジムリーダー「ナンジャモ」公開!ハイテンションなボクっ娘、使用タイプは“でんき”
  • 『ポケモン スカーレット・バイオレット』ジムリーダー「ナンジャモ」公開!ハイテンションなボクっ娘、使用タイプは“でんき”
  • 『ポケモン スカーレット・バイオレット』ジムリーダー「ナンジャモ」公開!ハイテンションなボクっ娘、使用タイプは“でんき”
  • 『ポケモン スカーレット・バイオレット』ジムリーダー「ナンジャモ」公開!ハイテンションなボクっ娘、使用タイプは“でんき”

株式会社ポケモンは、ニンテンドースイッチ向けソフト『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』の最新映像「ドンナモンジャTV」にて、新キャラクター「ナンジャモ」を公開しました。

ナンジャモは、ハッコウシティのジムリーダーにして、パルデア地方の人気動画配信者。今回の「ドンナモンジャTV」も、ナンジャモの配信の様子をイメージした映像となっています。

一人称が「ボク」のボクっ娘であり、使用タイプはでんきタイプ。配信を見る限りでは、活発な性格をしたハイテンションキャラクターという印象です。ちなみに、頭のコイルは髪飾りとのこと。本編での活躍にも期待が高まります。

なお番組内では、ナンジャモの相棒ポケモンを当てるクイズが出題中。ヒントは「ぷにっとしている」「でんきタイプ」「おなかで発電する」「何より超キュート」の4点。気になる答えは、“次の配信で”とのこと。続報を待ちつつ、考えてみましょう。


『ポケットモンスター スカーレット』および『ポケットモンスター バイオレット』は、それぞれパッケージ版が6,578円(税込)、ダウンロード版が6,500円(税込)で、11月18日発売予定。なお、同日には『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』がセットになったダブルパックも発売予定であり、価格は13,156円(税込)です。


《茶っプリン》

編集部おすすめの記事

特集

家庭用ゲーム アクセスランキング

  1. 『ゼルダの伝説 時のオカリナ』原作とスイッチ2版の比較映像―28年の時を経てグラフィック大幅進化!美しいハイラル平原にリンクの表情まで細かくわかる

    『ゼルダの伝説 時のオカリナ』原作とスイッチ2版の比較映像―28年の時を経てグラフィック大幅進化!美しいハイラル平原にリンクの表情まで細かくわかる

  2. スイッチ2版『Stellar Blade』はパッケージにゲーム全体を収録。低コストとされる32GBモデルのゲームカードの存在明らかに

    スイッチ2版『Stellar Blade』はパッケージにゲーム全体を収録。低コストとされる32GBモデルのゲームカードの存在明らかに

  3. 『FF7 リベレーション』パケ版はディスク1枚でDL必須。ディスクだけで遊べない仕様に海外から反響―浜口D「品質を妥協したくなかった」と理由を説明

    『FF7 リベレーション』パケ版はディスク1枚でDL必須。ディスクだけで遊べない仕様に海外から反響―浜口D「品質を妥協したくなかった」と理由を説明

  4. スイッチ2版『モンハンワイルズ』過去のアップデート全部入りでも必要容量“39GB”―他プラットフォームと比較する声も

  5. 2Dシリーズ新作『メトロイド ラヴェナス』発表映像に国内外で大注目―既に前作を再生回数で上回る

  6. 『めっちゃカメレオン』スイッチ2版は「Nintendo Switch Online」の加入必須!未加入だとログインできない

  7. 『鬼武者 Way of the Sword』スイッチ2版は平均45fpsでなかなかの動作―どちらでもちゃんと楽しめる、PS5版との画質・パフォーマンス比較映像

  8. 『Stellar Blade』はすべての国で無修正版を提供する―公式Xが明言、同業者には戸惑いも

  9. 新たに「白レン」も参戦!『メルティブラッド:トワイルミナ』2027年4月22日に発売決定

  10. Game*Sparkレビュー:『Marvel’s Wolverine』敵も自分も規制無しでバチボコにミンチ!“攻め続けないと死ぬ”戦闘がウルヴァリンすぎる。しかし“小さくまとまりすぎ”な面も

アクセスランキングをもっと見る

page top